ジェームス小野田の元嫁は小野田知永子!現在は再婚してる?病気ってホント? | 芸能人の嫁特集!

ジェームス小野田の元嫁は小野田知永子!現在は再婚してる?病気ってホント?

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米米CLUBのジェームス小野田さんが結婚したお嫁さんについてまとめました。

離婚、そして再婚についても触れていきます。

また、ジェームス小野田さんは現在病気という噂がありますが、その真相にも迫ります!

ジェームス小野田の嫁は誰?

米米CLUBに絶対的に必要な存在だったジェームス小野田さん。

今でいうビジュアル系として、奇抜な衣装を着て奇抜なメイクをして米米CLUBを引っ張ってきました。

そんなジェームス小野田さんのお嫁さんはどんな方なのか気になりませんか?

 

ジェームス小野田さんのお嫁さん情報を集めてみたのですが、思いのほか情報がありませんでした。

その中でやっと見つけたお嫁さん情報をご紹介します。

 

ジェームス小野田さんのお嫁さんは365日24時間やっている通販番組QVCのナビゲーターをしていた小野田知永子さん。

以前、テレビに出てウン100万円の指輪を見せていたそうですから、ジェームス小野田さんのギャラでだいぶ潤っていたようです。

 

ジェームス小野田が嫁と離婚。再婚の可能性は?

そんなジェームス小野田さんは、知永子さんとは離婚されたようです。

その後、ジェームス小野田さんが再婚したかどうかは分かりませんでした。

 

Yahoo!知恵袋で「米米CLUBで石井さんの後ろで踊っていたメンバーの人達って、今どうされているんですか?」という質問がありました。

その回答の中に、米米CLUBはギャラが均等振り分けだとありました。

 

ですから、当然、ジェームス小野田さんもかなり稼いでいることになりますので、再婚されていても全然生活的には難しいことはないようです。

 

ジェームス小野田さんを歌が下手だと言う人もいますが、個人的には好きでした。

美しい石井竜也さんと真逆なジェームス小野田さんですが、あの太い声素敵だと思っていたのですが。

 

ジェームス小野田の現在

米米CLUBは1997年に惜しまれつつ解散しましたが、2005年に再結成しました。

ですが、再結成以降はどのように活動されているのでしょうか?

 

再結成を振り返る

バンドを解散して数年後また再結成するというのは、よく聞く話しです。

米米CLUBに至っては、再結成についてジェームス小野田さんはこのように話していました。

「再結成の大きなきっかけは、ギタリストのCharさんの50才の誕生日会でした。

息子さんが内緒で誕生日会を企画して、米米CLUBにサプライズで登場してほしいと頼まれたんです。

ハッピーバースデーの歌を作って、3曲くらいやりました。

リハーサルもmしてないからすごく下手なんだけど、みんながいいね、って言ってくれたのがうれしくて。

ずっとギターを弾いていないからうまくできなくてカッコ悪いんだけれど、それもなんか楽しいんです。

そこで確信したんです。

今だったらもう一度、できるんじゃないかって」

どんなことがきっかけになるのか分からないものですね。

ですが、やはり基本、メンバーみんなが音楽が好きで、米米CLUBの作る音楽にも自信があったのでしょう。

再結成に至るまで10年ありましたが、その10年があったからこその新たな音楽を生み出すエネルギーとなったのではないでしょうか?

 

現在は病気という噂

ジェームス小野田さんが病気という噂が流れているようなのですが、きちんと調べてみると、ジェームス小野田さんが病気であるという事実はありませんでした。

ちょっと、露出が減ったりするとすぐに「病気では?」という話しの流れになってしまいますが、テレビに出ることだけがお仕事ではありません。

 

ジェームス小野田の今までの活動

ジェームス小野田さんと言えば、印象的なメイクとちょっと強面な姿が思い浮かぶかもしれませんが、実は気さくて穏やかな方です。

米米CLUB解散後は自身の名を冠につけた音楽プロジェクトJ.O.PROJECTを結成しました。

何故か山本リンダさんの歌が持ちネタとなっています。

その他、舞台への出演だったり、映画やVシネマなどの出演もあります。

ジェームス小野田さん自身が個性的ですから、そういう方面では重宝されているのではないでしょうか。

 

米米CLUB再結成の裏側

ジェームス小野田さんは米米CLUBの再結成について、今までとは変わったことをこう話しています。

「前は、石井さんに全部準備してもらっていたけれど、今はみんなでアイデアを出し合っています。

これまでにみんなが吸収してきたことが、表現として生きてくるんです。

だけどこうやってまた活動できるまでに10年が必要でした。」

バンドも年数を重ねれば重なるほど、許し合えるというか、柔軟性が出てくるのかもしれません。

今後もまたあの豪華なパフォーマンスで楽しませてほしいですね。

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