勝谷誠彦の内縁の妻は甲賀瑞穂!実はバツイチで元妻も娘もいる!

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コラムニスト・勝谷誠彦さんの妻は作家との噂があります。

そもそも勝谷誠彦さんは結婚しているのでしょうか?

勝谷誠彦さんの元妻や娘についてまとめました。

 

勝谷誠彦について

1960年兵庫県尼崎市生まれの勝谷氏は、灘中学・灘高校から早稲田大学文学部に進学。

卒業後、1985年に文藝春秋社に入社し、フィリピンの内乱、カンボジア内戦、湾岸戦争などを取材。

1996年に退社すると、小説家、コラムニスト、写真家として活動するとともに、『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ)や『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)など、多くのテレビ番組でも活躍してきた。

文藝春秋の記者時代というよりは、『ビートたけしのTVタックル』で辛口で過激なコメントをいう人という事で一躍有名になり、それからいろんなワイドショーなどでコメンテーターとして活躍されました。

 

勝谷誠彦は元風〇ライターでゲイ?

2014年に花房観音という女性作家とのインタビューに勝谷氏はこう答えています。

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――まずうかがいたいのは……勝谷さんと会った、一緒に仕事をしたというと、よく人に聞かれるんです。

「勝谷さんて、男が好きゲイなの?」って。

西原理恵子さんの漫画にかつて登場していた際に、「ホモかっちゃん」という美少年好きのキャラクターの印象があまりにも強いからなんでしょうけれど……

実際のところは、どうなんですか?

「だからね、よく言うけど、僕は風〇ライターとして性の荒野を命をかけて走り続けてきたので、もう突き抜けちゃってるんですよ」

――男性との経験はあるんですか。

「なくはないですね」

風〇ライターをやっていたときに初体験を済ませているそうですが、それは恋人の女性だそうなので、ゲイではないようです。

 

勝谷誠彦の妻は作家で結婚したの?

隠してはないけどわざわざ自ら言わなくても良いと思っていたのですが、何かの時に発覚してから言い訳みたいにしたくないので、公表させて頂きますね。

私、甲賀瑞穂はコラムニストでもある勝谷誠彦氏とパートナー関係にあります。

入籍、同居は子ども達が成人するまでは全く考えておりませんが、この先の人生のパートナーとして古くからの仲の良い勝谷氏と一般的な形に拘らず共に歩んでゆくつもりでいます。

と2017年7月に突然ご自身のブログで発表します。

甲賀瑞穂さんは結婚歴があり、2001年4月から「トゥナイト2」で勝谷誠彦氏が担当するコーナーのアシスタントとして出演するようになりました。

しかし、2001年5月に妊娠していることがわかり、半年で降板 していました。

さらに2004年3月にも出産しているので、下の子が成人するまでのあと7年くらいは入籍、同居はしないということなのでしょう。

ちなみに甲賀瑞穂さんはクラリオンガール準グランプリ、 カネボウ水着キャンペーンガールで、女性向けファッション雑誌「VIVI」の専属ファッションモデルなので、作家さんではありません。

 

元妻も娘もいるの?

勝谷誠彦さんはあまり家族や家庭の話しはしていません。

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「10年に1回くらい、人生をリセットしたくなるんですよ。

文藝春秋をやめたときもそうだったし、離婚をしたときもそう。

今回はまさにそれなのかもしれない(笑い)。

でも、自分の人生なんだから、好きなように生きないと面白くないですからね。

ただ、選挙資金は基本的に私の貯金から出てますから、今後の生活は大変だと思います(笑い)」

と兵庫県知事選に出馬したときにこう語っていますので、結婚歴、離婚歴があるそうです。

お子さんについては全く語っていませんし、話題にも上らないのでいないのかもしれません。

 

番組から干されてしまった理由

(降板は)局や局のスタッフに対していろいろ言ってたからですよ。

日本人がシリアで捕まっているときに、そのニュースを冒頭だけでやめて、あとは延々と芸能人の結婚のニュースをやるというのは、日本のテレビ局としてどうしたものか…ということとかを番組の幹部に前から言っていたんですよ。

そしたらクビになった。そういうもんなんですよ」(勝谷氏)

と語っている表に、テレビ局のお偉いさんと意見の相違があったということが原因のようです。

歯に衣着せぬコメントが売りでもあった勝谷さんですが、反対にそれが仇となってしまったようです。

 

兵庫県知事選に出馬

コラムニスト・勝谷誠彦氏(56)が兵庫県知事選に出馬した。

「現職の井戸知事は16年続いていますが、兵庫県の状況は一向に良くならない。

財政は回復しないし、人口の流出も止まらない。

兵庫県に生まれ、兵庫県を愛する人間としては、このままではいけないという気持ちが強かったんです。

愛する兵庫県に何か貢献したい、恩返しをしたいという気持ちで出馬を決意しました」

兵庫県出身の勝谷誠彦さん、兵庫県への恩返しということで出馬します。

政治についても毒舌を吐いて、コメントしていましたが、郷土愛から自身で政界を目指します。

 

残念ながら落選

ポロシャツに白系チノパン姿の勝谷氏が姿を見せ「あ~、楽しかった!」と第一声。

「日本人の生涯賃金の半分ぐらい使って、17日間、楽しませてもらいました」と選挙戦を振り返った。

十八番のデニム姿を封印しての選挙活動に「俺が誰か分かんない人もいた。

陣営の戦略の一番の失敗だね」と苦笑。

今後については「俺は(選挙という)戦場で戦ってきた。

日本に対する見識も深まった。

使うやつもいないとは思うけど、その辺のヘラヘラしてるコメンテーターより、100倍タフだよ」と、テレビ復帰もアピールしていた。

選挙ということで、デニムやサングラスを外して、選挙戦を戦ったそうですが、結果的にはそれも敗因だったかもしれません。

確かにテレビで見る印象と違ったら誰だかわかりませんよね。

勝谷誠彦さんのパートナー、離婚など意外な一面について紹介しました。

一時うつ病を公表するなど、心の病に悩まれたときもありましたが、現在はまた雑誌やWebでコラムを書いたりしています。

コメントにもあるように、またテレビに戻られて、持論をコメントすることも増えるかもしれません。

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