林家正蔵の嫁はどんな人?息子は落語家として活躍中!

落語家・林家正蔵さんの嫁は一般女性。

林家正蔵さんと嫁は1084年に結婚しています。

今回は、林家正蔵さんの嫁や息子について紹介します。

 

林家正蔵と嫁は1984年に結婚

落語家として活躍中の林家正蔵さん。

2005年まで『林家こぶ平』という名で活動されていましたが、現在は『林家正蔵』として落語家以外にも、タレント、声優、司会者、大学教員など、幅広く活動されているみたいですね。

そんな林家正蔵さんは現在56歳ですが、1984年に結婚されているそうです。

お相手は『有希子さん』という一般人女性

有希子さんは結婚当時、短大を卒業したばかりの20歳という若さだったそうです。

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昔は今より平均結婚年齢が早かったみたいなので、特別早いといった感じじゃなかったのかもしれませんね。

正蔵さんは結婚当時21歳という計算になるので、有希子さんは正蔵さんより1つ年下ということになります。

 

林家正蔵の嫁はどんな人?

そんな林家正蔵さんの奥さんである有希子さんは、一体どんな人なのでしょうか?

それについて調べてみたところ、有希子さんの出身地は埼玉県川口市出身で、正蔵さんの姉である泰葉さんの親友のいとこだったそうです。

ということは、身内繋がりで知り合ったということなのでしょうか。

しかし、それ以外の情報はほとんど公開されていないみたいです。

有希子さんはメディアには顔を出さず、正蔵さんの嫁としての務めに専念しているとのことで、その素性はほとんど明らかになっていないようですね。

そんな有希子さんは正蔵さんから『100点満点の嫁』と絶賛されているそうですよ。

林家正蔵の家で妻としての仕事を100点満点務めあげているなんて、家事育児をそつなくこなし、とても気が利く奥さんなのではないでしょうか。

義母である香葉子さんからも絶大な信頼を寄せられているほど、よくできた奥さんだそうです。

 

林家正蔵と嫁の馴れ初め

 

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そんな正蔵さんと奥さんの馴れ初めについて気になりますよね。

それについて調べてみたのですが、正蔵さんと奥さんの馴れ初めについての情報は見つかりませんでした。

しかし、奥さんが『泰葉さんの親友のいとこ』だったことから、家族繋がりで出会った可能性が高いのではないでしょうか。

有名一家の息子の結婚相手となると、家柄も重視されそうですよね。

 

林家正蔵が過去に浮気で離婚危機だった?

林家正蔵さんが、まさかの浮気で『離婚危機だった』と噂になっているそうですが、これは一体どういうことなのでしょうか?

それについて調べてみたところ、林家正蔵さんは過去に『14歳年下の風俗ギャルと密会してるところが報じられている』そうです。

あちゃー…って感じですよね。

その他にも林家正蔵さんが独身の頃、彼女ができると自宅に呼んで、一家全員で彼女を品定めをしていた、なんて噂もあるそうですよ。

その中で唯一合格したのは夏目三久さんだけだと言われていました。

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って、正蔵さんが結婚したのは1984年の21歳の頃なのに、独身時代に夏目三久と付き合ってたって…あり得ないですよね(笑)

だって夏目三久さんって、1984年生まれの34歳ですから。

ということで、彼女を品定めの噂はほぼデマだと思われます。

多分何かの情報とごっちゃになって、誤解した人が適当に流した噂なのではないでしょうか。

が、しかし。

正蔵さんはプレイボーイという噂があり『アイドルキラー』と呼ばれているとの噂が見つかりました。

というのも、1988年にデビューした女優の「西田ひかるさん」の初めての彼氏が林家正蔵さんだったそうです。

この情報は、過去にラジオやテレビ番組で正蔵さん本人が暴露していたとのことで、信憑性が高いのではないでしょうか。

林家正蔵さんが当時純粋で男を知らなかった西田さんに

「(ホテルで)休んでいこうよ」

と誘うと西田さんはOKしたとのこと。

それからホテルに入ると、正蔵さんが西田さんに襲い掛かったという肉体関係まで暴露していたみたいです。

なんだか想像するだけで寒気がしてきました(笑)

しかも西田さんのデビュー時期は1988年なので、西田さんと付き合っていたのは正蔵さんが結婚した後のことですよね。

ということは、正蔵さんは間違いなく浮気していたということですね。

また、正蔵さんは「山瀬まみ」との噂もあったそうです。

それで『アイドルキラー』と呼ばれていたんですね。

しかしこれがきっかけで『離婚の危機になった』という噂はありませんでした。

家柄や時代からして、奥さんも「これも良妻としての務め」だと目をつむっていたのかもしれませんよね。

私からしたらあり得ないですけど(笑)

 

林家正蔵の嫁が宗教

林家正蔵さんの奥さんに『宗教をしている』という噂があるそうです。

だけど信仰の自由というものがあるので、ヤバい宗教でない限り話題になることはないですよね。

しかし奥さんが信仰していると噂されている宗教は『創価学会』だそうです。

でた!って感じですよね(笑)

選挙前になると、ずっと連絡をとってなかった創価学会員の知り合いが「公明党に投票して欲しい」と連絡をしてくるお話しは、もはや有名です。

そんな創価学会員の押しつけがましさが煙たがられ、創価学会は評判が良くないんですよね。

しかし、林家正蔵さんの母親が、公明党の敵である共産党の支持者だそうなので、奥さんが創価学会員だと母親とモメてしまうのではないでしょうか。

奥さんは正蔵さんの母親から「(実の)娘より娘」と言われるほど信頼を寄せられているみたいなので、創価学会の可能性は低いように思われます。

それに関しての詳しい情報も見つからないので、ただの噂なのではないでしょうか。

 

林家正蔵と嫁の子供は?

お次は林家正蔵さんの子供について見てみましょう。

林家正蔵さんのお子さんは息子が二人、娘が一人の合計3人いらっしゃるそうです。

第一子が女の子、第二子と第三子が男の子だったみたいですね。

長男は現在落語家として活躍していますが、長女と次男は一般人だそうです。

ちなみに長男は1994年生まれの25歳なので、お子さんは三人とも成人している可能性が高いのではないでしょうか。

 

林家正蔵の息子は落語家として活躍中

そんな林家正蔵さんの長男は現在、落語家として活動している『林家たま平さん』です。

出典:https://shae-bear.com

こちらがたま平さんの画像ですが、目鼻立ちがはっきりしたお顔をされていますよね。

目元が正蔵さんに似ていないので、奥さんに似たのでしょうか。

そんなたま平さんは2013年4月に9代目林家正蔵に入門したそうです。

しかし、たま平さんが落語の道に進むことに、正蔵さんは息子の弟子入りを拒んだそうです。

ですが、その後正蔵さんが「親子の縁を切ること」を条件に認めたとのこと。

というのも、落語の世界はとても厳しい実力主義なので、親のすねかじりではたま平さんは育たないという正蔵さんの親心から、そのようなことになったみたいですね。

たま平さんいわく「容量が悪くて叱られる毎日」だそうですが、いつかお父さんを超える落語家に成長できると良いですよね。

 

林家正蔵の息子はラグビー選手だった

そんなたま平さんに『ラグビー選手だった』という噂があるそうですが、プロの選手としての経歴はないようです。

しかし、たま平さんは「明治大学中野高校出身」で、高校時代はラグビーに熱中していたみたいですね。

たま平さんのラグビーのスキルは相当なもので海外からオファーがくるほどだったそうですが、ラグビーの道は諦めたとのこと。

しかし、高校卒業後はそのままエスカレーター式で明治大学に上がったり、スポーツ推薦で上がることもできたみたいですよ。

だけどたま平さんは家業を継ぐことを選んだんですね。

そんな落語家としてのたま平さんは、2014年に前座となり、2017年に二つ目昇進したそうです。

正蔵さんの息子ということで、落語家として周囲からの期待も高いのではないでしょうか。

たま平さんのこれからの活躍が楽しみですよね♪

以上、林家正蔵の嫁についてのまとめでした。

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