渡部陽一の嫁の写真。ホンジュラスに住んでた?子供の名前。現在は死んだ?

ゆっくりした話し方が特徴的な戦場カメラマンの「渡部陽一」さんの嫁や子どもについて調べてみましょう。

また、ネットで検索すると出てくる「死んだ?」という噂の真相も調査していきます。

 

渡部陽一の嫁について

戦場カメラマンとして、戦闘や紛争が行われている地域の被害や状況を伝えている渡部陽一さんですが、どんな女性と結婚したのでしょうか?また、お子さんはいらっしゃるのでしょうか?調べてみましょう!

 

嫁はどんな人?写真を調査

渡部陽一さんの奥さんはどんな女性なのか気になりますよね。

今まで、いろいろなテレビ番組で奥さんの話もしているようなので、写真はないかな?と探してみました。

が、ネット上で渡部陽一さんの奥さんの写真を見つけることはできませんでした。。残念です。

渡部陽一さんの奥さんのお名前は『渡部 泉』さんで、職業は元美容師さんだそうです。

スポンサーリンク

奥さんから「ヨッシー」と呼ばれている渡部陽一さんは、海外滞在中には毎日必ず奥さんに電話かメールをしているそうです。とっても仲のいいご夫婦なんですね。

 

馴れ初めや結婚

渡部陽一さんと奥さんの泉さんは、横浜の知人の紹介で知り合ったそうです。

奥さんを見た瞬間一目惚れした渡部さんは、奥手だったのでなかなか自分から告白できずにいたのですが、思い切ってデートに誘う事に成功します。
横浜の馬車道というところにあった横浜東宝会館(現在は閉鎖)でもののけ姫を見て食事をしたそうです。

奥さんは、見た瞬間に一目惚れをするくらいキレイな女性なんですね。

お二人は、約10年間の交際期間を経て、2009年に結婚しました。この時、渡部陽一さんは37歳でした。

 

嫁が大好き

海外から毎日嫁に電話かメールをするほど『嫁LOVE』な渡部陽一さんですが、他にも嫁への愛がわかるエピソードをご紹介します。

もしも自分が命の危険にさらされたときはどうするかについて語った。どれも、普段から命の危険と隣り合わせにいる渡部ならではの対処法だ。

もしも命の危険にさらされたら……考えただけでもぞっとする想像だが、冷静にも渡部は、まず現地人のガイドに電話をかけるという。「携帯電話に搭載されているGPSで居場所を見つけてくれるかもしれない」というのがその理由。戦場という危険な場所で仕事をする人ならではの発想だが、「二人目は妻に電話をかけます。自分がどこにいるのかわからない。それでも、妻の声を聞きたい」という愛妻家の一面ものぞかせた。

命の危機にさらされている時に「妻の声を聞きたい」という渡部さん。さらに次のように語っています。

渡部が予告編に出演した映画『[リミット]』は、目を覚ますと地中に埋められたひつぎ型の狭い箱の中に閉じ込められていた男の必死の脱出劇を描いたサスペンス・スリラー。閉所恐怖症の一面があるという渡部は、「(もしも映画と同じ状況になったら)自分が土の中に埋められて助かりたいという思いはありますけれども、妻の声で意識を正常に保つことができる。だからこそ、妻に電話をかけたい。だからこそ、そう思います」と極限状態だからこそ、支えてくれる妻の存在が必要であることを強調。普段家を空けることが多い職業だからこそ、妻のありがたみが一層身に染みるのかもしれない。

渡部さんの妻への愛情が伝わりますね。そんな愛され妻の泉さんですが、夫である渡部陽一さんのことを心配されているようです。

スポンサーリンク

「奥さんが“中東まで行くのに何十万もかかるんだから、そんなに遠くて危険な戦場にはもう行かないでほしい”“このままタレントを続けて”とたたみかけたそうです。さすがに渡部さんは譲れなかったのか、“いや…戦場には…行く”と、静かに反論したようです。お互い平行線で、奥さんが実家に帰ったこともあったと聞いてます」

危険な場所へ行ってほしくない妻の想いと、戦場カメラマンとして譲れない渡部さんの想い。どちらの気持ちもわかるような気はしますよね。

ただ、渡部陽一さんは、このようなやり取りで妻が実家に帰ったという事実はないと言っているそうです。

 

子供の名前は?

渡部陽一さんと奥さんの間には、2010年6月9日に男の子が誕生しています。

長男の名前は『世海(せかい』くんです。

息子の世海くんの名前の由来は「世界を飛び回って欲しい」という願いが、込められているそうです。

将来は父である渡部陽一さんのように、世界で活躍しているかもしれませんね。

渡部陽一さんは、世海くんが可愛いあまりついつい赤ちゃん言葉で話しかけてしまうらしく、奥さんから”赤ちゃん言葉”を禁止されたそうです。

家庭第一、仕事は第二』という渡部陽一さん、愛妻家でありいいお父さんという感じですね!

 

ホンジュラスに住んでいた?

渡部陽一さんは、幼少期に父親の転勤で「ホンジュラス共和国」に住んでいたことがあるそうです。

ホンジュラスとは、中央アメリカ中部に位置する共和制国家で、決して治安の良い国ではありません。中米一治安の悪い国とも言われているそうです。

そんな幼少期の経験が、今の戦場カメラマンという職業に影響を与えているのかもしれませんね。

そして、なんと奥さんの泉さんもホンジュラスに住んでいたことがあるとの情報を発見しました。

さらに渡部陽一が自身の妻も長い間、ホンジュラスのテグシガルパに住んでいたとエピソードを話した。

2012年11月25日に放送された『日曜ビッグバラエティ世界の秘境で大発見!日本食堂6』で、そのエピソードを話されたそうです。

もちろんすごい偶然なわけですが、何か運命のようなものを感じずにはいられませんね。

 

渡部陽一が死んだ?

ネットで渡部陽一と検索すると、「死んだ」というワードが関連ワードで出てきます。

渡部陽一さんが死んだ!?あれ?ニュースになったっけ?と驚いてしまいますが、渡部陽一さんはもちろん生きています!ご安心ください。

ほぼ毎日、元気にツイッターを更新されているようです。

ではなぜ、このようなワードが出てくるのでしょうか?

おそらく、前ほどテレビに出なくなったことから、「もしかして戦地で何かがあった!?」と、戦場カメラマンという職業から心配する人がたくさんいて、『渡部陽一 死んだ』と検索されることが多かったのだろうと思われます。

どうか命だけは大事に、気を付けながらこれからも世界で活躍し続けてほしいですね!

スポンサーリンク

スポンサーリンク



Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)