内田朝陽の嫁は?内野聖陽との関係は?父親は誰?病気との噂が!

今回は俳優・内田朝陽さんの嫁や内野聖陽との関係について紹介します。

また、内田朝陽さんの父親や病気の噂についてまとめました。

 

内田朝陽について

内田さんはどんな人物なのでしょうか?

内田 朝陽(うちだ あさひ、1982年5月30日 )は、俳優。

東京都出身。ホリプロ所属。

特技はギター・料理・水泳。

2007年10月8日放送の『男自転車ふたり旅』(NHK総合テレビ)では、蟹江一平とともに、神南のNHK放送センターから岩手県雫石町にある一本桜まで、およそ500キロメートルをロードレーサーで 5日間かけて走破した。

2008年に入院した際、幼少期に書いた作文や詩を読み返したことがきっかけで、これらをまとめた児童書『もしも お月さまが さくらのような ももいろで』を出版している。

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爽やかなイメージの俳優さんですので、好感度は高そうですね。

趣味が料理というのも、料理男子という好イメージですからね。

ホリプロ所属なんですね。

アッコさんのイメージが強すぎますが、俳優さんで所属している人は多いんですね。

 

内田朝陽の嫁

奥さんは、一体どの様な方なのでしょうか?

2015年に7歳年下の一般女性と結婚することを発表しました。

一般の方のため詳しい画像などはありませんが、東京大学卒業で地方公務員とのことです。

また、現在お二人の出会いは2012年7月に、内田さんが番組ロケで訪れたモスクワで母親と旅行中の彼女と意気投合したことがきっかけでした。

嫁さんの現在の年齢は29歳です。

当時彼女は三重県在住で、遠距離ながらも休日は国内外を旅行しデートを重ねていきました。

約2年間の遠距離恋愛の末、内田さんが彼女にプロポーズしゴールインとなりました。

夫婦間の学歴格差について云々されることがありますが、実際は高学歴女性はそれほど相手の学歴を気にしたりしないのかもしれません。

2年間、遠距離恋愛・・・

私には想像できません(^^;

「高卒、東大卒の嫁をもらう」ドラマのタイトルみたいや。

結婚式ではでれっでれの笑顔を見せていたそうです。

現在は、子供にも恵まれている内田朝陽。

インスタグラムでは、ギター片手に楽曲制作に励む内田朝陽の足元で可愛らしい長男が機材に触れる写真や、公園で遊具に乗って遊んでいる写真などを見ることができます。

遠距離恋愛の末に結婚とは、何と素晴らしいのでしょう。

出会いは、どこにあるかわからないものですね。

 

内野聖陽さんとの関係

俳優の内野聖陽さんとは、名前が似ていますし、どことなく似ている様な気もします。

どの様な関係なのでしょうか。

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色々調べてみましたが、お二人は関係ないようです。

内田朝陽さんは東京出身。

内野聖陽さんは神奈川出身ですから。

ただ名前が似ていただけですね。

関係があれば、面白かったんですけどね。

 

父親は誰?

父親は一体どんな方なんでしょうね?

内田朝陽さんの実家は、東京都港区六本木にある「ラミーズ六本木」という、フランス料理のお店だそうです。

六本木にあるというだけで、かなり高級そうな感じがしますね。

芸能人もたくさん訪れる、隠れ家的なお店で、創作フレンチの他に、創作イタリアンもあるのだとか。

内田朝陽さんの父が、この「ラミーズ六本木」のオーナーシェフを務めているそうです。

父親は、芸能人関係の方ではないみたいですね。

趣味が料理というのは、父親や実家の影響もあるのかもしれませんね。

 

病気の噂

病気で降板との噂がありましたが、実際はどうなんでしょうか。まとめていきます。

内田朝陽さんは2016年NHK・プレミアムドラマ『鴨川食堂』に、レギュラー出演が決まっていましたが降板。

当初は病気との噂もありましたが、実際は大物俳優である共演者のショーケンこと萩原健一にいびり抜かれたことが原因でした。

このことで内田さんは親しい人間に『僕の役者生命はもう終わりです。もう死んでしまいたい』とまで漏らしていました。

レギュラー出演が決まっていたのに、このようなことがあっては、私もこの気持ちになりますね。

『鴨川食堂』は、11年ぶりに萩原がテレビドラマに復帰するということで話題になっている。

ストーリーは京都の小さな食堂を舞台に、萩原演じる料理人の父と、忽那汐里演じる看板娘が、お客の望む料理を提供して生きる勇気を与えるというヒューマンもの。

父娘を支える2人の常連客(岩下志麻、吉沢悠)がレギュラーで、毎回違うゲストが出演するといった構成になっている。

現在、吉沢が演じている寿司職人役だが、当初は内田の役柄だったという。

ショーケンさんは、内田朝陽さんの何が気にくわなかったのでしょうか?

ショーケンは共演者の好き嫌いが激しく、特に若手の俳優には難癖をつけるのが常です。

183cmの長身でイケメンの内田に目をつけ、何かにつけて徹底的にいびった。

『あいつ、なんだか独り言言ってて気持ち悪いんだよ』と、演技指導以外のことまで文句を言い始めた。

プロデューサーにまで『こいつ、使えないから換えたほうがいい』と提言したのです」

あんな大物にイビられると、弱気になってしまいますよね。

若手俳優を元々いびる事が多いようですが、愛情ではなく好き嫌いとは何とも残念です。

原因が何か気になりますが、病気でなくて良かったです。

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