浜村淳の嫁&息子まとめ。病気や年収や自宅、現在は何してる?

タレントの浜村淳さんのお嫁さん、息子さん情報をまとめて発信!

病気や年収、自宅、そして現在に至るまでを徹底的に深掘りします!

 

浜村淳の嫁

浜村淳さんと言えば、ラジオ番組「ありがとう浜村淳です」のイメージが強いのですが、何と44年も続いている長寿番組だそうです。

あの軽快なしゃべり口調がハマるのですが、そんな浜村淳さんを影で支えてきたお嫁さんはどんな人なのか気になります。

調べてみたのですが、浜村淳さんのお嫁さんの情報はほとんどありませんでした。

二つだけ得られた情報は、10歳年下の元モデルということが一点。

二点目はお嫁さんが大河ドラマのファンで、BSで先行放送されたのを見て、浜村淳さんにネタバレをすることを楽しんでいるという点でした。

美人で価値観が合う女性なのでは?とこの2つのエピソードから想像します。

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浜村淳の息子

浜村淳さんには息子さんがいらっしゃいます。

一人っ子なのか兄弟がいるのかは分かりませんでした。

お名前を「誠彦」さんとおっしゃいます。

「まさひこ」さんで合ってるのでしょうか?

息子さんは毎日放送の社員をされています。

浜村淳さんのラジオが毎日放送ということもあってコネで入社したんじゃないかといわれているようですが、コネで入ったとしてもそれをコソコソ周りでいわれてると思いますのでそれなりに苦労されているのではないでしょうか??

コネ入社ってそんなに悪いことだとは思いません。

そういった環境にあったのでしょうし、親が有名人ならそれぐらいの特典があってもいいのではないでしょうか?

ですが、コネが通用するのは、その分仕事が出来る人であることが最低条件です。

 

浜村淳の履歴書

浜村淳さんは司会者としても映画評論家としても活躍されています。

その他にタレント活動やラジオパーソナリティとしても知られています。

 

病気

浜村淳さんについて調べていくと、「病気」というキーワードに引っかかります。

それが本当なら心配ですが、いくら調べても浜村淳さんが病気という詳しい記述がないんです。

と、いう事は浜村淳さんが病気というのは全くのデマだったようです。

現在83歳の浜村淳さん。

ある程度の衰えぶりは否めませんが、まだご活躍されています。

その高齢となる年齢から、そういう噂が広まったのかもしれませんが、きんさんぎんさんに代表されるように、100歳まで生きても元気なご老人もいらっしゃいます。

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すぐに病気とつなげてしまうのは、ご本人には迷惑な話しですよね。

 

年収

今でもなお現役で活躍されている浜村淳さんですが、あまりテレビでの露出はありません。

ですから、その年収ってお幾らぐらい?と思う人もいると思います。

実際、私達の目に見えるところで活躍されている方なら、一般サラリーマンよりは高い年収を貰ってるんだろうな、という想像はつきますが、浜村淳さんに限ってはテレビに出ているイメージが、今はありません。

実際に年収は公表していないのですが、司会業の年収は約500万円と言われ、ラジオのパーソナリティも浜村淳さんであれば年に500万以上はもらえると言われています。

また映画の評論は一本数万円ほどのギャラが出るそうで、大体今でも1500万円程度は年収があるのではないでしょうか。

比べるのはどうかと思うのですが、司会業で言うなら、あの徳光和夫さんは結婚式の司会は1回で3桁いくそうです。

ですから、それに比べれば浜村淳さんの年収は決して高くないとお思いますが、ただ、浜村淳さんが全盛期だった頃は、今の3倍以上は年収もあったかと思います。

 

自宅

浜村淳さんの自宅の情報はどこにもありませんでしたので、自宅が分からないような配慮をされているのだと思います。

関西で活躍されていますので、おそらく自宅は関西に構えているかと思われます。

ご自宅も豪華なのでしょうね。

 

現在

浜村淳さんは現在もラジオ番組「ありがとう浜村淳です」のパーソナリティをされています。

映画、音楽、時事ネタなど様々なジャンルを喋り続け、浜村淳さんは話し出したら止まらないことで有名ですが、時には映画のネタバレまで話してしまうとの噂も。笑

無理のない範囲でお仕事をされている様子。

「ありがとう浜村淳です」は50周年まで続けたいと言っています。

また浜村淳さんの映画解説はネタバレしてしまっていると評判ですが、浜村淳さん自身はそういう認識はないようです。

浜村淳さん本人は結末までは話していないと仰っており

「さて、この後二人はどうなる!」

「果たしてこの二人はめぐりあえるのか」

など物語の結末は話さず伏せているとのことでした!

ですが、この浜村淳さんのネタバレを楽しみにしている方々もいるようで、「本編を見るより面白い」などと言われています。

映画解説の仕事もまだまだ続けて欲しいです。

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