高田純次の嫁は勢子?画像は?娘はブランドデザイナーの高田裕子。離婚した?孫は?

今回は、タレントで俳優の高田純次さんについて、ご紹介したいと思います。

嫁は?

高田は26才の時に、当時日舞の師範だった1才年下の女性と結婚。

 

高田さんは若いときの劇団員の時にすでに結婚していて、相手は一般女性のようです。

結婚と言うことで夢を追いかけている劇団員だけではなく、ちゃんと仕事もしていたようで働いていたキャバレーで
ロッカーの上に忘れていた一万円がなくなった時には、『妻にクリスマスプレゼントを買うための一万円なんです、
誰かなんて探さないので僕がしばらく出ている間に戻してください』と涙ながらに話し、帰ってくると一万円が帰ってきたなんて話もありました。

売れないお金のなかった時代から、奥様と二人三脚で人生を切り開いてきたんですね。

「Mr適当」「ミスター無責任」「テキトー紳士」

などと呼ばれ、お茶の間でも、そのテキトーなトークや振る舞いが人気を集めてきていますが、
私生活では非常にパートナー思いで、真面目な家庭人なのかもしれません。

名前は?

自伝本「高田純次のチンケな自伝 適当男が真面目に語った”とんでも人生”」を出版し、
テレビ番組「中居正広の金曜日のスマたちへ」に高田純次さんが登場。
(現在は番組名「金曜日のスマイルたちへ」に変更されています)

この番組の中で、奥様の名前が明らかになっていました。
「勢子さん」とおっしゃるんですね。

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現在の妻:勢子と結婚

そのため他の研究生たちとは違い、夫として妻を養わなければいけない。

稽古が始まる昼までの時間を毎日アルバイトにあてた。

だがその収入だけでは2人の生活費が稼げるはずもなく、
本舞踊の師範免許を持っていた妻:勢子さんの収入に頼りきっていた。

そして純次は、芝居を辞める決断をする。

今では「テキトー」節で、老若男女に人気の高田純次さんですが、
奥様の支えがあって、今の地位を築いてきたのですね。

1973年、26歳の時に宝石の卸会社に就職

宝石デザイナーとして働き始めた。

上司にも気に入られ、入社2年でデザイン室の主任に抜擢

1976年、長女が誕生

働いて2年で200万円の貯金も出来た。

なるほど。だから高田純次さんは、宝石の鑑定ができるんですね。

海外ドラマの宣伝で奥さんにプロファイリングされたことは無いのですかと聞かれ、
「例えば、夜中の2時、3時に家に帰るじゃない。

こっちは色々と言い訳を考えてるのに、そのときは聞かなくて。

何日か経ってからそういえば何でこの間は遅かったの?と不意打ちをかまされると言葉も出ないよ」

と、奥様に頭が上がらなさそうですね。何はともあれ、夫婦円満の様子です。

1983年には「花王」や「エバラ焼肉のたれ」のCMに一家揃って出演した。

ということですが、残念ながら奥様の画像はネット上に流出していないようです。

 

子供は?

高田純次さんには2人の娘さんがいます。

高田純次さんと娘さんの長女・祐子さんが一緒に出したレコードです。

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イケメンのお父さんに可愛い娘さん。
きっと高田純次さんは、目に入れても痛くないというぐらいに、娘さんを溺愛されてきたのでしょうね。

 

長女はデザイナー?

そして大人になってからは、

長女の高田祐子さんはデザイナーをされています。

画像がありました。

タージュ(TAGE)は日本のファッションブランド。

デザイナーは高田祐子が務める。

コンセプトは、
「MANNISH」甘すぎず上品で抜け感のあるアイテム
「SPORTY」体の動きと一体感があり、かつ美しいパターン
「CLEAN」過度な装飾をせず、シャープで洗練されたデザイン

デザイナーについて、高田祐子は、文化服装学院卒業。国内ブランドを経て渡英。
ロンドンのkei kagami Ltd.にてデザイナーアシスタントとして、
ミラノコレクション、パリファッションウィーク、ロンドンコレクションに参加。

帰国後、自身のブランド「タージュ」をスタート。
自身のブランド活動の他、アパレル企業・百貨店へのデザイン提供活動、
ソーイングブックの執筆活動。
公益財団法人 日本ユニフォームセンター・NUC専門委員。

ファッション業界で、目覚ましい活躍をされているんですね。

父親のことを隠して仕事をしていたそうですが、高田純次さんがテレビで
娘のことをバラしてしまい、結果的にバレてしまったそうで。

しかし、才能豊かにファッションデザイナーとして活躍されている様子は、
父親として誇らしくて仕方がないはず!

いつものように「テキトー」節でバラしちゃったのでしょうか?

でもこんなに素敵な娘さんなら、世間に自慢したくなっちゃうのが
親心というものでしょう。

 

次女は?

次女については

アルバイトをしながら美術活動(銅版画作家)をしていると話している。

ということだそうで、お姉さん同様、芸術方面に通じていらっしゃる方なのですね。
しかし、詳しい情報や画像はネットなどに流出していないようです。

「娘さんは今も2人とも実家暮らし。高田さんのもとから離れないんです。
きっと居心地がいいんでしょうね(笑)。
娘さんに気を使ってか孫娘の面倒もよく見ていますよ。
公園に連れていったりね。娘にも孫にも甘いみたい(笑)」(近所の住人)

という週刊誌の報道もありました。

娘さんが離婚したといった情報はないようなので、
本当に実家の居心地が良いんでしょうね。

娘さんやお孫さんにも囲まれ、賑やかで楽しそうな高田ファミリー。羨ましい限りです。

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