泉晴紀の嫁で結婚相手は山崎紗也夏。鳥山明との関係について。

漫画家の泉晴紀さんの結婚相手・山崎紗也夏さんについてご紹介します!

そして鳥山明先生との関係に迫ります!

 

泉晴紀の嫁は山崎紗也夏

漫画家の泉晴紀さんのお嫁さんは、同じ漫画家の山崎紗也夏さんです。

その年の差は20歳!

その経験を生かして、山崎紗也夏さんはエッセイ「ダーリンは55歳」を発売しました。

読んだ方はこんな感想を漏らしています。

ダーリンは55歳なので腰が弱かったり老眼だったり昼寝が必須だったりしますが、それでも「やさしい包容力」「料理が上手」「怒らない」など、旦那にするには高ポイントの特典満載です。

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そしてそれは「人間コク宝 まんが道」を読んでも感じられます。

昔はすぐキレるキャラだったそうですが、40歳を境に怒らないことを「決めた」そうです。

20歳も年が離れていると、ケンカらしいケンカにもならなそうですね。

心の広い旦那さん、羨ましい限りです。

山崎紗也夏さん曰く、だめんず女子こそ年の差婚がおすすめだと断言しています。

 

泉晴紀と鳥山明の関係

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泉晴紀さんを調べていくと漫画家の「鳥山明」さんの名前も出てきます。

2人は何か関係あるのか?

よくよく突き進んでいくと、泉晴紀さんと鳥山明さんはあることで関係していました。

それは、泉晴紀さんが学校を卒業した後に就職したデザイン会社で、何と鳥山明さんと同僚だったそうなのです。

鳥山明さんも漫画家になる前は、違う職業に就いていたんですね。

将来、泉晴紀さんも鳥山明さんも漫画家で成功するなんて、その当初は想像もしていなかったでしょうね。

これも縁というものです。

 

泉晴紀のデビュー

今でこそ、有名になった泉晴紀さんですが、デビューに至るまではどのような道筋だったのでしょうか?

美学校で赤瀬川原平の「絵・文字工房」を卒業後、1981年、美学校の同期生、久住昌之とコンビを組み、泉昌之として『ガロ』誌に漫画を持ち込み、漫画家デビューする。

初の週刊連載としては『ダンドリ君』がある。

漫画家さんでたまにペンネームを変える方がいらっしゃいますが、その時々の事情を抱えているんですね。

よく売れない演歌歌手が芸名を何度も変えると聞きますが、漫画家も売れるまで迷う時期があるのでしょうか?

どちらも名前を覚えてもらってナンボの世界ですからね。

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