本田博太郎の嫁は誰?息子は本田大輔。若い頃や喋り方、声について。

俳優でしゃべり方が特徴的であることから一部で話題となっている、本田博太郎さんが結婚した相手とはいったい誰なのでしょうか。

今回は本田博太郎さんの嫁がどのような人なのかや、息子の本田大輔さん、本田博太郎さんの若い頃などについてまとめました。

 

本田博太郎の嫁は誰?

愛妻家としても知られている本田博太郎さんは、1972年ごろに結婚しているようです。

そんな本田博太郎さんの嫁さんはどのような人なのでしょうか。

 

名前や写真は?

本田博太郎さんの嫁さんについて名前や写真が気になるかと思います。

しかし、ネット上を探しても本田博太郎さんの写真や名前に関する情報は見つかりませんでした。

本田博太郎さんの奥さんは一般人とのことなので情報は公開していないのでしょう。

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売れない時代から旦那を支えてきた

あまり情報がない本田博太郎さんの嫁さんですが、夫婦仲が良いことは有名で、2人で愛犬の散歩に出かけるところを見たという情報もあります。

本田博太郎さんの嫁さんは若いころから本田博太郎さんを支えていたとのことで、次の情報がありました。

奥さまは本田さんが売れないときからアルバイトで生活を支えていたそうです。

素敵なご夫婦ですよね。本田さんも頭が上がらないのではないでしょうか。

それは本田さんが妻孝行を したいといつもインタビューなどで奥さんへの感謝を語っているからだそう。

 

息子は本田大輔

本田博太郎さんの息子さんは同じく俳優をされている本田大輔さんです。

本田大輔さんも数多くの作品に出演されている俳優さんなので、紹介をしたいと思います。

 

デビューは「がんばっていきまっしょい」

本田大輔さんの俳優とての活動実績についてです。

1999年、映画「がんばっていきまっしょい」でデビューされて以来、数々のテレビドラマや映画に出演されている、本田大輔(ほんだ だいすけ)さん。

お父さんとはタイプが違いますが、存在感のある演技はお父さんにも負けていません。

最近の映画ですと2017年に「東京喰種 トーキョーグール」、2018年には「億男」に出演されています。

またCMでは新型フォレスターに出ています。

これからもまだまだ活躍が期待できそうな本田大輔さんですが、プライベートのほうも気になりますね。

 

結婚しているの?

テレビには数多く出演されている本田大輔さんですが、結婚されているかなどプライベートのことが気になりますね。

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本田さんの、気になるプライベートですが、残念ながらこちらも情報がなく、分かりませんでした。

今はまだ、多くの情報が公開されておらず、ミステリアスな本田さんですが、これからもっと明かしてくれるといいですね。

残念ながら本田大輔さんのプライベートに関する情報はありません。

今後テレビでいろいろお話しをしてくれる機会などがあればよいですね。

 

若い頃

今はだいぶ年を取ってそれはそれでいい味を出している本田博太郎さんですが、若いころについても見ていましょう。

上のほうでも少し書きましたが本田博太郎は売れない時期があり、嫁さんに支えられていたといいます。

売れない役者だったということで、10年ほどのアルバイト生活の中で多くの職業を経験しているそうです。

それが演技の土台になっていると言うことです。

結婚も若い頃にしていたってことで、日々の生活に追われて夢を追い続ける気持ちが揺れ動いていたそうです。

そんな1979年、28歳の時に「この舞台を最後にしよう」と臨んだ蜷川幸雄さん演出の舞台「近松心中物語」で、公演中に突然腰を痛めたため降板した主演の平幹二朗さんの代役に当時無名だった本田さんが大抜擢されたという事です。

最後の最後に大逆転をしたようですね。

その後ドラマ「ただいま放課後」などで、本田博太郎さんは一気に有名になり、ドラマの出演も増えていったようです。

今もそうですが、若いころの写真を見ると本当に男前ですよね。

 

喋り方、声について

さてそんな本田博太郎さんですが、ボソボソっとした喋り方が特徴的だと思いますよね。

本田博太郎さんの声やしゃべり方については「やみつきになる」や「かっこよさは反則級」との意見があり、評判が良いみたいですが、その喋り方での演技がワンパターンだという意見もあるようです。

これまでにコミカルな役だったりシュールな役だったり悪役だったり熱血教師だったりをこなしてきている本田博太郎さん、役によってその芸風は全然違って見えますけどね。

だって北京原人とかだってありましたからね。(個人的には相棒のが好きだったなぁ、最後見限られちゃうんですよね)

ただ、その手の発言をされている方のコメント等をよくよく見てみると…どうにも偶々見ていた作品の役柄が同じようなモノであったり、そもそもあの喋り方が気に入っていなかったりってな事の様でした。

後はもしかしたら1つのキャラクターが強烈で他のを見てもそのキャラクターが脳裏に焼き付いている…とかもあるのかもしれません。

人それぞれ感じ方や好き嫌いはあるので意見は様々でしょう。

特徴的であるということがやはり芸能人での必要条件なのではないでしょうか。

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