風間深志の嫁&息子まとめ。バイク事故や訴訟問題について!

世界的な冒険家の風間深志さん。

バイクでのエベレスト登攀など、数々の偉業を成し遂げてきました。

そんな風間深志さんの奥さん息子さんについてや、バイク事故訴訟問題などについてもご紹介したいと思います!!

 

風間深志の嫁と息子について

風間深志さんの奥さんはどんな人なのでしょうか?

 

風間深志の嫁は一般人?

色々な情報を調べてみたのですが、奥さんに関する情報はまったくありませんでした・・・

写真の方は奥さんではないようです(^ω^;);););)

おそらく一般人なのでしょうね!
きっと、風間深志さんの冒険やバイクに関することとも無関係なのではないでしょうか?

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影で風間深志さんを支えていらっしゃる奥様なのではないかと推測しています!!

 

風間深志の息子は有名?

風間深志さんは有名なモトクロスライダーであることが判明!!
その世界ではとても有名な方のようです♪

はじめまして。風間晋之介と申します。
私は現在、モトクロスのライダーを経て、俳優活動をしています。
14歳でモトクロスレースを始めて、16歳の時に単身アメリカへ渡米、現地の高校へ通いながら練習とレースに明け暮れ、帰国後もモトクロス一色で生きてきました。

風間晋之介さんはダカールラリーに参加するために、クラウドファンディングされていました。

 

ダカールラリーとは?

毎年1月に南米大陸で行われるラリーレイド競技大会である。

フランス人冒険家ティエリー・サビーヌの発案により1979年から開催されており、「世界一過酷なモータースポーツ競技」とも言われている。

元々はフランスのパリを出発点、セネガルのダカールを終着点として主にアフリカ大陸で競技が行われ、パリ-ダカール・ラリーParis-Dakar Rally、日本での略称「パリダカ」)と呼ばれていた。

パリダカって言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

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そんな超危険な競技に参加するべく奮闘していたようです!!

 

風間晋之介のダカールラリーの結果は?

1982年のパリ・ダカールラリーに日本人として初めて参戦した冒険家、風間深志。

その三男である風間晋之介が無事ダカールラリーを97台の完走者中67位で完走した。

2009年にアフリカ大陸から南米大陸に舞台を移したダカールラリーにおいて、日本人ライダーとしては2番目の完走者となった。

今回のプロジェクトは、晋之介が少年時代から思っていた「父も走ったダカールに、父とともに挑みたい」という夢を追うものだった。

今回、父である風間深志はサポートトラックで同行、ピットからのレポートとサポートを担当した。

親子二人三脚で挑んだ、ダカールラリーは無事完走したようです!

日本人ライダーでは2番目とは!

なかなか完走できるレースではないってことですよね。

風間深志さんもとても喜んだのではないでしょうか♪

そんな風間深志さんに気になる情報が・・・

 

バイク事故と訴訟問題について

バイクで冒険もしているわけなので、そりゃあ怪我は付き物だと思います。

バイク事故と訴訟問題とはどういうことなのでしょう?

 

バイク事故での怪我から訴訟問題へ?

バイクでの北極、南極点到達などで知られるバイク冒険家風間深志(かざま・しんじ)さん(58)が、2004年のパリ・ダカール・ラリーで左脚を骨折した際、誤った手術や治療で後遺障害が残ったとして、東京女子医大(東京)に対し約6800万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こしていたことが15日、分かった。

14日の口頭弁論で、東京女子医大は請求の棄却を求め、争う姿勢を示した。

訴状などによると、風間さんはラリー参戦中だった04年1月、モロッコでオートバイを運転中、トラックに正面衝突され左脚を骨折。

現地やフランスで患部固定手術などを受けて帰国し、2月に東京女子医大病院へ入院した。

病院では左脚の固定を外し「イリザロフ法」と呼ばれる骨の再生治療を受けたが、その後症状が悪化し、左の膝蓋(しつがい)骨の大半を削り取ることになった、としている。

現在も左ひざは自由がきかず、本格的なレース参戦ができなくなったという。

風間さん側は「病院が不要で誤った治療を行った結果、左ひざの機能を失わせた過失がある」と主張している。

東京女子医大は取材に対し「裁判中のためコメントは差し控えたい」としている。

なるほど・・・レースで訪れていたモロッコで交通事故にあって、その後の東京女子医大での手術によって、後遺障害が残ったと主張し、訴訟を起こしたということですね。

その後どのような裁判になったのか、情報を探してみたのですが見つかりませんでした・・・

さすがに2009年の裁判なので、約10年経った今、もうなんらかの形で解決はしていると思うのですが・・・

現在も左足に機能障害を負いながらも、精力的にレースや冒険に大活躍しています!

同じく障害を持った方々にもたくさんの勇気と希望を与えていることでしょう♪

今後も活躍を期待したいと思います♪

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