高橋佳生の嫁&息子まとめ。ライブが人気!

今回は。宮城県・仙台で大人気の高橋佳生さんについて調べてみました。

 

高橋佳生について

高橋佳生さんをご存知でしょうか?

仙台では大人気の歌手でタレントさんです。

さとう音楽事務所に所属されています。

東京都出身なのですが、仙台に拠点を移し見事成功をおさめたそうです。

19歳の時、プロを目指し鈴木康志とデュオグループ「エリカ」を結成。

音楽活動を開始。1985年にはグループ名を「SCREEN」と改めデビュー。

1987年にグループ解散し、ソロ活動を開始。

仙台市を活動拠点に音楽のみでなく、テレビ番組やラジオなどで活躍している。

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『涙をうちあけて』でデビューを果たし、その後TVドラマ主題歌などを含むシングル2枚とアルバム1枚をリリースしましたが、解散してしまったようです。

鈴木康志さんについてですが、高橋真梨子さんや松崎しげるさん、クリス・ハートさん等の作曲を手がけており、かなり本気で音楽活動をされているようですね。

その後東京から仙台へと活動拠点を変えたそうですが、最近はローカルタレントが熱いと言われていますよね。

その先駆けだったのかもしれません。

しかし2014年、28年ぶりにSCREENとしての活動を再開され、シングル『夢ふたたび』をリリースされたとのことでした。

 

仙台での活動

ミヤギテレビの『OH!バンデス』で毎週月曜日に放送されている「佳生のいつかきた道ぶ~らぶら」という番組が人気を博しているそうです。

またエフエムいずみ、エフエム岩沼では月曜日、エフエム塩釜では火曜日に「高橋佳生のハートでGood」という番組を放送されています。

 

高橋佳生の嫁は?

高橋佳生さんが結婚しているか気になる方も多いのか、検索すると「高橋佳生 結婚」と出てきます。

結婚しているという情報はありませんでいたが、息子さんがいらっしゃるようですので、結婚されていると思います。

19歳で音楽活動をはじめられ、その後仙台で生活されているので、仙台で出会った可能性が高そうです。

 

息子について

高橋佳生さんの息子さんは、同じく仙台の有名人「高橋大輔さん」です。

一般に高橋大輔さんと聞けばフィギュアスケートの高橋大輔さんを思い浮かべる方が多いと思いますが、息子の高橋大輔さんはフィギュアスケートの羽生結弦さんに並ぶ(!?)、仙台のスターなんだそうです(^^)

モラドカンパニー所属のシンガーソングライターで、仙台をはじめ、東京などでもライブ活動をされているそうです。

ちなみに既婚者のようですよ(^o^)

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2012年までは『Color』というデュオグループで活動されていたようですが、2013年からはソロで活動されているようです。

自身の作詞・作曲によるポップサウンドが特徴で、実体験をもとにした、彼の素直な思いを書き綴った等身大の詞も魅力。

最近はギターによる弾き語り、ピアノサポートでのアコースティックライブ、女性アーティストとのデュオなど積極的に新しい試みに挑戦している。

また、在仙アイドルグループへの楽曲提供など、作家活動にも力を入れている。

各種野外イベント、カフェライブなどで活躍中。

TBCハウジング「緑と風のガーデン」のテーマソングにも起用され、TVCM・映画館などで放送。

2014年3月には、ファーストシングル『Life is Beatiful.』を全国リリース。

TVCMにも起用されているとは、仙台ではかなり有名な方のようですね。

また地元アイドルグループの楽曲提供など、顔も広く人望もあるように思われます。

さらに全国流通盤のCDを出しているというのもすごいですね。

なかなかそこまでたどり着くのが大変だと思いますので、実力派アーティストのようです。

カラオケ配信もされているようですよ!要チェックですね!

好きな言葉は「短所を補うよりも、長所を伸ばせ」だそうです。

 

ライブが人気!

高橋大輔さんの人気を知っていただけたかと思いますが、高橋佳生さんも負けていません。

2015年の記事になりますが、仙台パークスクエアでライブがあった時のこと。

親子ライブだったそうで、

高橋佳生さんの呼びかけにより、「親子バトル」という内容のイベントでございました。

佳生さんの息子さんは、仙台で僕がよくご一緒している高橋大輔くん。

佳生さんのユニット、SCREENの相方さんでもある、東京在住の音楽家、鈴木康志さんの息子さんはiTunesのR&Bチャートで1位(THE CLASSとして)にもなっているスズキくん。

そして僕はと言いますと、福島のシーラカンスバンドこと、弁慶と牛若丸の弁慶の息子でございまして。

そんな3地方の親子ミュージシャンが終結いたしました。

もう、入れない人が出るくらいの超満員の会場。

大人の熱気が凄かったです。

今回、ひしひしと感じたのはさ、(語弊があるかもしれないけど)親父たちのパワーの凄さ。

ミュージシャンとして、人として、男として長年の経験が刻まれた音がそこにはありまして。

若さだけじゃ敵わないものでした。

こちらはシンガーソングライターの「@なおポップさん」のブログですが、同じ道の先輩であるお父様方に圧倒され、まだまだだと書かれていました。

これからもお父様の偉大な背中を追いかけ、さらに抜かすくらいの勢いで活躍してほしいですね。

また、高橋佳生さんも今後SCREENがどのように活動していくのか楽しみです。

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