桂小枝の嫁は誰?娘の旦那は大衆演劇俳優?本名や干されたという噂について。

今回は落語家の桂小枝さんについてみていきましょう。

桂小枝について

よしもとクリエイティブ・エージェンシーに所属する落語家の桂小枝さん。

出囃子は『ミッキーマウスマーチ』または『調練』、『小枝ブルース』で、上方落語協会理事も務めています。

「こえぴょん」「ミスター(ナイトスクープ)」「小枝師匠」等の愛称で親しまれている桂小枝さんですが、その結婚した嫁は誰なのでしょうか。

 

桂小枝の嫁は?

桂小枝さんの奥さんは一般人のようで、詳細は分かりませんでした。

すでにお孫さんがいるので、奥さんも還暦を迎えているのではないでしょうか。

 

娘の旦那は大衆演劇俳優?

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桂小枝さんと奥さんとの間には2人の娘さんがおり、お二人とも一般人のようです。

現在は2人の孫までいるおじいちゃんである桂小枝さん。

娘さんの婿は、大衆演劇俳優の恋川真弥さんです。

出てくるだけで、ぱぁっと「陽」の雰囲気。

動いてニコッと笑うだけで、「元気!」が溢れるような「明」のカラー。

あの天下の(?!)“アイカワ”の劇団にゲストに来た、 べビィフェイスのキュートなおにーちゃん“真弥くん”。

女性のような整った顔立ちをしていて、ファンから根強い人気があるようです。

 

本名は?

桂小枝さんの本名は青木 喜伸(あおき よしのぶ)さんといいます。

あまりイメージがないですよね。

 

プリン不倫って?

2013年、桂小枝さんは衝撃的な不倫が発覚してしまいました。

それでも大スキャンダルとして報じられなかったのは、日本維新の会共同代表・橋下徹大阪市長のおかげだったという話もあります。

小枝は先月末、40代女性と8年間にわたる不倫関係にあったことを写真誌「フライデー」に報じられた。

不倫の事実もさることながら衝撃的だったのは変態的プレー。

何と自分の下半身にプリンを塗る写真が掲載され、「プリン不倫」と騒ぎになったのだ。

このスキャンダルについて、桂小枝さんはひたすらダンマリを決め込んでおり、ネタにできない事情があるそうです。

「小枝には妻子だけでなく、孫までいますからね~。いくら芸人とはいえ『おじいちゃんが“プリン不倫”なんて騒動、さすがに孫には知られたくないでしょう」(お笑い関係者)

大物ぞろいの吉本興業でも、小枝はすでに重鎮といえる芸歴の持ち主でもある。

翻せば、大物の性癖を暴いたスクープだけに価値があるのだが、小枝がネタにできないのも立場上の問題があるからだ。

「同期は明石家さんま、オール巨人、それに一昨年引退した島田紳助というそうそうたる顔ぶれ。

若い芸人ならいざ知らず、重鎮クラスになると、こういう内容はネタにしづらいですよ」(同)

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こういったこともあり、桂小枝さんの不倫騒動は沈静化することとなります。

これは、地元大阪の橋下市長の“貢献”によるものだったとか。

「橋下市長の慰安婦・風俗発言以来、大阪のマスコミ関係者はほとんど橋下市長の取材に追われていましたからね」(在阪テレビ局関係者)

橋下市長の問題では、現在も生存する元従軍慰安婦や風俗利用を持ちかけられた米軍の気持ちなどシビアな問題が報じられた。

「そうしたなかで『小枝のプリンを塗るプレー』などを同列に並べて報じるわけにはいかない。それで小枝の取材は二の次になったんです」(同)

橋下市長はその後も、沖縄に配備されている米軍新型輸送機オスプレイの訓練の一部を大阪・八尾空港で受け入れることを提案した。

これでさらに大阪はますます「プリン不倫」どころではなくなった。

カン高い、ねちっこい話し口調で知られる桂小枝さんですが、自身の性癖を語ることは今後もなさそうですね。

 

干されたの?

このように長年の不倫を報じられてしまった桂小枝さん。

番組開始当初から担当していた『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)を9月末で卒業するという。

一部メディアが、第一報として“不倫による懲罰降板”とスクープした後、他メディアによって、長原成樹、松村邦洋も同時に卒業することが明らかになった。

松村邦洋さんは都内で行われたイベントで、桂小枝さんの降板について「僕からは何も言えない」「放送を見てください」とつれない対応を取ったと報じられています。

在阪お笑い関係者は「そりゃ、小枝の降板理由は、公にしにくいですからね(笑)」と語っていますが、やはり不倫写真が掲載されてしまったことが関係しているようです。

「あの不倫写真は衝撃的でした。

あまりに卑猥すぎます。

『ナイトスクープ』といえば、過去にも業界における不適切発言がきっかけとなり、北野誠が降板しています。

朝日放送も当時、北野の所属先である松竹芸能と一緒に、バーニング系の事務所が主に名を連ねる音事協(音楽事業者協会)から脱退させられるというペナルティを食らいました。

そんなこともあり、朝日放送は、コンプライアンスに慎重にならざるを得ない状態なんです。

そこにきて小枝の一件は、あまりに度がすぎて笑いにもできない。

局側はもちろん、事務所にも相当数のクレームが入ったこともあり、降板が決まったようです

「当初、降板は事務所が懇意にしている在阪スポーツ紙Sが穏便に報じる予定でした。

ところが、一部メディアの関係者がこの情報をキャッチして、見切り発車で第一報を出してしまったんです。

『小枝だけ降板』といわれていたのは、そのためです。

しかし、“懲罰降板”とセンセーショナルに報道されてしまったため、所属事務所や朝日放送関係者はかなり焦ったようですよ」(別のお笑い関係者)

「ミスターナイトスクープ」との異名を取り、人気の高かった桂小枝さん。

ファンにとっては悲しいことだが、さすがにシャレでは済まされなかったようですね・・・

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