テツandトモのテツは嫁と結婚してる?年齢や年収について!

今回はテツandトモのテツについてみていきましょう。

テツ(中本 哲也)について

赤・青の揃いのジャージを着て、トモさんがギターを弾き、テツさんがおかしな踊りを踊り、「なんでだろう〜」と連呼しながら日常の何気ない疑問について繰り広げるコントが有名ですよね。

「なんでだろ〜」は2003年のタイアップ効果により同年の流行語となり、新語・流行語大賞にも選ばれるほどの大ブレイクとなりました。

最近は昔に比べて露出が少なくなったように思えますが、そんなテツandトモのテツさんの嫁について調べてみました。

 

嫁と結婚してる?

テツさんは2004年5月9日、婚姻届を提出し、翌年2月に長男が誕生しました。

お相手についての詳細は不明ですが、一般人のようですね。

 

子どもは?

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2014年には、テツさんは3人の子どもたち(2男1女)の父になりました。

テツさんの子供たちは、2014年時点で中2の長男、小5の長女、もうじき5歳になる次男の3人でしたので、現在は18歳、15歳、9歳になっている歳ですね。

うちは、僕とカミさん、子どもたち、カミさんの両親をあわせた7人で一緒に暮らしています。

来月9日は僕の誕生日なんですが、我が家は5月に誕生日を迎える人が4人もいる。

結婚記念日も5月なので、5月は一年で一番ケーキを食べる月です。

だから若干、ラストを飾る26日のばあちゃんの誕生日の頃には「もう食べ飽きたなぁ」みたいな空気になります(笑)。

土日はイベントのお仕事で休めないことが多いので、子どもたちと休みが合うときは張り切って自らホットプレートを準備して、お昼ごはんにお好み焼きやたこ焼きを作ります。

ホットプレートはいいですよ!

焼いている最中もみんなと話せるから楽しいし、できたそばからどんどん食べてもらえるから。

かなり子煩悩で、イクメンっぷりがわかりますね。

もともと娘に作り方を教えたのは僕やカミさんなのに、今では何を作らせても僕より娘の方が上手だから、すっかりアドバイスを受ける立場になっちゃいました。

ときどき子どもたちだけで作ったクレープをラップに包んで僕に残しておいてくれるんですが、それもすごくおいしいんですよ。

素晴らしい子供たちですね♪

 

次男は父のモノマネに夢中!

冬季五輪に影響されてスキージャンプの様子を再現する次男と、次男を支えるテツさん。

次男は基本テツさんと遊ぶことが多いようで、テツさんいわく唯一の遊び相手となっています。

上の子たちが大きくなった今、僕と遊んでくれる唯一の相手は次男です。

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勘がいいのか、僕のネタも数回見ただけですぐに覚えちゃう。モノマネもうまいんですよ。

「それでは登場していただきましょう、テツandトモさんです! どうぞ〜!」と僕に言わせて、「なんでだろ~なんでだろ~」、「うちの父さん寝てるのに、テレビ消そうとすると『見てるんだよ!』って言うのなんでだろ~」って。

頼んだわけでもないのに自発的にマネをしてくれるのは、やっぱりうれしいです。

一方、長男と長女からは「なんでだろう」のネタへのツッコミを受けているとか。

「教室のカーテンに巻きついて遊んでる奴、なんでだろ〜」も、「今の学校はカーテンじゃなくてブラインドだよ」。

「スーパーの値札のシールを貼りつけて『おまえ100円』ってやる奴、なんでだろ〜」も、「父さん、今はバーコードだよ」。

気づけば「なんでだろう~」の大ヒットから20年。時代も変わっていますよね。

もともと歌手志望だったから、20年も「なんでだろ〜」をやることになるなんて思ってもみない人生でした。

自分で言うのもなんですが僕は割と真面目な性格で、家ではおもしろいことを一切言わない。

子どもたちも「父さんはなんでお笑いやっているの?」と首を傾げていて、家族にとって最大の「なんでだろう」は僕が芸人をやっていることなんですよ(笑)。

でも、20年間お笑い芸人をやり続けてこられたのは誇れることですよね。

頑張っている父の姿は、きちんと子供たちに伝わっているでしょう。

 

年齢は?

1970年5月9日産まれのテツさんは現在48歳になります。

なんでだろうブームのときは30代でしたから、月日の流れは速いですね。

テツさんの芸風はかなり体力を使うと思いますが、長年続けていてすごいですね。

 

年収について!

テツandトモはテレビでは観なくなりましたが、営業の仕事でかなり稼いでいるようです。

以前、坂上忍さんが2人の稼ぎについて暴露していたことがありました。

「月20本、営業やってるらしいですよ。それだけで億超えてますよ」とひと言。

業界関係者によると「テツトモはNHKの子供向け番組『みんなDEどーもくん!』のレギュラーをやっていたので、子供人気がすごい。

ネタも絶えず進化しており、並の“一発屋”ではない。営業は必ず盛り上がる“鉄板芸人”」という。

ギャラについては「営業の形態によって違うが50万~100万円といったところ」(同)だとか。

仮に70万円として計算すると、70万×20×12で年間1億6800万円となる。

事務所と折半しても、かなりの収入だ。

テレビに出るより稼げそうですよね・・・

月20本ってほとんど休みがなくて大変でしょうが、そこまで稼げるのであれば頑張って続けていきますよね。

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