岩崎紘昌の嫁画像。息子が不祥事で逮捕されて降板?

今回は西洋アンティーク評論家の岩崎紘昌(いわさき ひろまさ)についてみていきましょう。

 

岩崎紘昌について

学生時代にアンティークの魅力にとりつかれ、卒業後にアンティークショップを開店させた岩崎紘昌さん。

西洋アンティークの輸入販売業を始め、日本における西洋アンティーク研究の第一人者でもあり、著書も多いです。

また、テレビ番組「開運!なんでも鑑定団」のレギュラー鑑定士としてもお馴染みでしたが、その結婚した嫁は誰なのでしょうか?

 

嫁の画像あり?

岩崎紘昌さんの嫁さんについてですが、残念ながら情報がありませんでした。

息子さんがいらっしゃるので、結婚していることは確実なのですが・・・

その他の情報については一切わからない状態です。

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息子について

岩崎紘昌さんには三人の息子さんがいらっしゃいます。

その中でも三男の岩崎泰三さんは銀座で珈琲ショップを経営しており、父の影響でアンティークの珈琲カップをそろえたりと本格的です。

・『銀六珈琲 時‥ (ji-tenten)』この時間に合わせて焙煎された珠玉の珈琲を泰三さん秘蔵のアンティークの珈琲カップで味わえるのです!

そう、岩崎泰三さんは、あの『なんでも鑑定団』に出演されていた鑑定士・岩崎紘昌さんの息子さん。

なので、正真正銘間違いなしのアンティークの珈琲カップを持って来てくださるのです。

・じつはマスター岩崎泰三さんのお父さまは、西洋骨董評論の第一人者として、TV番組「なんでも鑑定団」などでも鑑定士として活躍している岩崎紘昌さん。

カフェに置かれている時計やランプたちは、岩崎紘昌さんが世界中から収集したコレクションの一部なのです。

岩崎泰三さんは17歳の頃、珈琲の鬼と呼ばれた吉祥寺「もか」店主標交紀氏の焙煎に衝撃を受け、珈琲文化に傾倒します。

ドリップからサイフォンまで抽出技法の研究を開始し、ブラインドテイスティングのトレーニングを積む。

関連書籍を読み漁り全国の名店を訪ねる。

さらに視野を広めるべく、父である西洋アンティーク評論家岩崎紘昌のもと海外買付を学び、国内各地の骨董催事にて古美術への造詣を深める。

父親の影響が珈琲文化にまで結びついたのですね。

音楽的感性に基づいた鋭敏な五感を生かし、一杯の上質珈琲抽出から、大会場でのライブイベントまでジャンルを超えた多彩な活動を展開。

もとは国立音楽大学器楽学科を卒業し、音楽活動と並行して珈琲文化を学んでいったようです。

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不祥事で逮捕?

しかし、他の息子については不祥事で逮捕された過去があるとの噂が・・・

詳細は分かりませんが、岩崎紘昌さんは息子の不祥事で『開運!なんでも鑑定団』を降板された可能性があります。

・いまは、かなり痩せられて、白髪まじりで、少し長めの髪で。。。

言われれば分かるけど。。。

家族の不祥事で、番組降板されたそうですが、こんな形で見ることになるとは。。。

なんだか、ものすごい苦労された感じしました。

心労からか、やつれた様子が目撃されています。

 

降板?

岩崎紘昌さんといえば『開運!なんでも鑑定団』ですよね。

1994年4月19日からテレビ東京をはじめ、TXN系列各局で毎週火曜日に放送されている鑑定バラエティ番組で、民放連賞優秀賞を受賞するほどの長寿番組です。

様々な人が持っている「お宝」を、専門家(主に古美術品やアンティークショップの経営者が中心)が鑑定し、番組独自の見解に基づいて値段付けを行う。

意外なものが高価な鑑定結果を得たり、高価だと思われていたものが偽物などで安価になってしまうという意外性や、鑑定物に対する蘊蓄が堪能できるのが特徴。

鑑定の結果、埋もれていた芸術家や芸術作品が発見されたこともあった。

1994年の放送開始当初からレギュラー鑑定士を務めていた岩崎紘昌さんでしたが、2005年に番組を卒業してしまいました。

・その他部門の岩崎紘昌さん(アンティーク系鑑定士)の件について、テレビ東京「開運!なんでも鑑定団」を拝見して気になっていましたが、2005年に番組を”卒業”したとのことです。

・テレビ東京「なんでも鑑定団」の名物鑑定士 岩崎紘昌(いわさきひろまさ)先生がここ1、2年出演されていない様ですが、どうされたのでしょうか。

ホームページの鑑定士ファイルにはまだのっています。他の番組でもまったく見かけません。

降板というと聞こえが悪いようにも思えますが、何らかの事情で番組を卒業したのは間違いないようです。

 

現在は?

現在もアンティーク評論家として活動している岩崎紘昌さん。

現地買い付けた選りすぐりのアンティーク商品を販売したり、講演会やトークショーで活躍しています。

豊富な海外経験、人生経験をもとに、ユニークな切り口の講演が人気で、型にはまらない、ユニークで気さくな人柄も好評を得ているようです。

著書も多数発表しており、マガジンハウス、学研などから14冊ものアンティーク本を発刊しています。

今後の活躍も楽しみですね!

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