ウルフルケイスケが嫁の岩本砂都子と結婚!息子は2人!脱退理由は?

元ウルフルズのウルフルケイスケさんが結婚した嫁・岩本砂都子について取り上げます。

息子さんは2人いるようです。

そしてウルフルズ脱退の理由は何だったのかに着目!

 

ウルフルケイスケの嫁

ウルフルズのギターとして活躍していたウルフルケイスケさん。

そんなウルフルケイスケさんの私生活は謎が多いですが、ウルフルケイスケさんは結婚されているのでしょうか?

ウルフルケイスケさん自身が自ら発信はしていないのですが、ウルフルケイスケさんのお嫁さんとして一人の女性が特定されました。

お名前は「岩本砂都子さん」。

職業はメンタルカウンセラー及びハーブボールセラピストと言う、ちょっと馴染みのないお仕事でありながら心に寄り添う、今最も必要とされているであろうお仕事をされています。

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ウルフルケイスケさんとはどのような馴れ初めなのか、とても気になりますが、謎が多いほうが興味を引きますので、このままでいいのかもしれません。

ストレス社会の現代、こんなに身近にメンタルを理解してくれるお嫁さんがいることは強みですよね。

ウルフルケイスケさんのお嫁さん、岩本砂都子さんの画像がこちら。

お綺麗で聡明そうな女性ですね。

 

ウルフルケイスケの子供

ウルフルケイスケさんの子供についても、詳しいことは明かされていません。

ただ分かっているのは、23歳と19歳の息子さんが2人いるということです。

ウルフルズ世代としては、お子さんがそんなに大きいのはビックリしました。

未だにウルフルズ全盛期のまま止まってしまっているからかもしれませんが、ウルフルケイスケさんももう52歳になるので、大きな子供がいても不思議ではないんですね。

ウルフルケイスケさんにとっても頼れる息子に成長しているのでしょう。

 

ウルフルケイスケの脱退

2017年にデビュー25周年を迎えたウルフルズでしたが、ギターのウルフルケイスケさんが活動を休止することが発表されました。

その理由はウルフルケイスケさんがソロ活動に専念するかたということでした。

ただ、この時期の休止や、脱退ではなく休止という扱いになっているのは何故なのか、引っかかるところが多いです。

 

脱退ではなく休止扱いはどうして?

ウルフルズは2009年に活動休止をして、2014年に活動を再開しています。

そして、忘れてはならないのは、ウルフルケイスケさんはウルフルズのリーダーでもあります。

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芸名に「ウルフル」を使うくらいですから、バンドに賭ける想いは相当強かったと思われます。

52歳でのソロ活動には「今更」という声も多く挙がりましたが、やはりファンにとってはショックだったようです。

ベースのジョンBさんも一度脱退してから復帰しています。

ジョンBさんはこう語っています。

理由はバンド辞めたい病みたいな自分がここにいていいのか、ずっと疑問を持ち続けていましたが、メンバーは辞めることを止めましたが本人の意思を尊重して脱退に至ったとのことです。

執筆活動に転身するも、食べて行けず、覚悟を決めたジョンBさんをメンバーは受け入れて再活動に至った経歴があります。

ジョンBさんの例があったので、ウルフルケイスケさんにも、いつでも帰ってきていいよ、という意味で、もしかたらウルフルズのメンバーが脱退ではなく休止という言葉で送り出したのかもしれません。

ソロ活動とは自分が自惚れるほど甘くはないということです。

 

金銭トラブル?

先ほども少し触れましたが、ウルフルズは2009年から2014年まで活動休止をしていたのですが、その理由が金銭トラブルだという説があります。

ウルフルズといえば、キャリアが長いので事務所側からの給料も高いんです。

でも、CDが売れない時代になりバンドの売り上げが落ちてきた中で事務所はメンバーに給与を支払うのが困難になってきたんだとか。

事務所にとってはウルフルズが稼ぎ頭だったのでしょう。

そして、事務所はトータス松本さんだけをソロで売り出そうと思ったことで、活動休止となったようです。

これは、事務所の思うつぼ。

ですが、結局活動再開のきっかけを作ったのは、ウルフルケイスケさんだったのです。

そんなウルフルズが復活したのはトータスのソロライブにウルフルケイスケが出演したことがきっかけ。

それにより「またやろうよ」ってことになったみたいです。

ウルフルケイスケさんがグループの活動休止を宣言したのは、トータス松本さんとの不仲説もありましたが、こうったエピソードを聞くと、結局は仲が良いのでは?と思います。

バンドはよくメンバーが脱退してしまうことが多いですよね?

今思い浮かぶのはドリカムとか、ポルノグラフティとか、ELTとか・・・。

そして、解散してしまうバンドも多いですよね?

古く言えばBOØWYとか、JUDY AND MARYとか・・・。

やはり音楽性の違いとか出てくるのでしょうかね?

ウルフルケイスケさんにしても、ファンにとってはいつか帰って来てほしいと願っていることでしょう。

また、パワフルで名曲を披露してくれるウルフルズの姿を待ちましょう。

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