三宅裕司の嫁が天然!言い間違い語録や名言がスゴイ!現在は病気で激やせ?

三宅裕司さんの嫁が天然!言い間違い語録やスゴイ名言、病気で激やせについてもまとめてみました。

三宅裕司の嫁について

三宅裕司さんの奥さんについて調べてみましたが、1986年6月9日に小学校の同級生と結婚されたそうで一般人の方だそうです。

一般人の方ということでネット上に奥さんの写真はありませんでした。がしかし、かなりの「天然」ということで有名だとのことです。

三宅さん自身もテレビで奥さんの天然エピソードを話しているようですね。。。(笑)

奥さんの天然エピソードに関しては、後述しますね。

 

2人の結婚までの出会いや馴れ初め

前述したように三宅さんは小学校の同級生と結婚しています。

「高校3年のとき、今の女房と付き合っていまして。恋愛中は、絶対いいところに就職して、彼女と結婚しなきゃまずいからっていう思いで、就職率のいい経営学部を選んだんですよ。そして大学に入ったとたん、別れた。詐欺みたいなものですよね(笑)」

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別れてしまった彼女は小学校4年生からの同級生であり、三宅説によれば7回別れて、7回付き合ったのちに35歳で結婚したとのことです。

小学生時代に出会った方と結婚するって何かすごくロマンチックだなと思いますね。

6歳の頃に出会った方と結婚するとはその当時お互い思っていなかったでしょうし、かなり運命的ですね!

天然の言い間違い語録がスゴイ!

【三宅裕司の嫁について】で前述したように、三宅さんの奥さんはかなりの天然とのことで、ここでいくつか奥さんの天然エピソードをご紹介します!

1.受付にて

受付のお姉さんから「3階行ってください」と言われ「3かい、3かい、3かい」と3回言った。

2.あそこが立っている

三宅宅で近所の奥さんたちと料理教室を開いたとき、たまたま顔を出した三宅を妻が指さし
「あそこが立っているのがうちの主人」
近所の奥さん達の目は一斉に三宅さんの下半身に。。。
「あそこに」を「あそこが」と言い間違えた。

3.息子の友だちに

受験を控える息子の友だちを励まそうと、
「ダメで元々じゃない」と言おうとして、「元々、ダメじゃない」と言った。

4.ガソリンスタンドにて

「マソリン、ガンタンにしてください」と言った。ガソリン、満タンである。

5.食べ放題

しゃぶしゃぶ食べ放題のチラシをみて、
「へえ!食べ食べしゃぶ放題なんだ」と言った。

どうでしたか?上記のエピソードはいくつかのエピソードを抜粋したものですが、どれもかなり面白いですよね(笑)ほんとに言ったの!?というレベルのエピソードですが、どれも実話らしいです。

他にもエピソードを知りたい方はぜひ調べてみてくださいね!

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病気で激やせした?

2011年7月30日、三宅裕司さんは長年患っていた「椎間板ヘルニア」の症状が悪化したため、病院に救急搬送され緊急手術をされたそうです。

手術後は下半身の感覚がほとんどない状態が続いて、長期のリハビリ機関が必要になったため、2011年は年内いっぱい休養していました。

「女房は、何の根拠もなく2週間で治るって言ってました(笑)。それがすごく精神的な支えになった。でも医師からは、止まってしまった神経がリハビリで伸びなければ、障害が残ると説明をされていたそうです。事務所がそれを伝えようとしても女房は一切聞こうとしなかった」

年内に企画されていた舞台やライブなどは全て中止し、レギュラー番組は、元劇団員の岸谷五郎さんや寺脇康文さん、同じ事務所に所属しているタレントさん達が三宅さんの代役を務めたそうです。

翌年、2012年1月1日、三宅裕司さんはラジオ「サンデーヒットパラダイス」の生放送で復帰しました。

「裕司と雅子のガバッといただき!!ベスト30」などのラジオ番組が有名で、非常に面白かったと言っているユーザーの方が多く、三宅さんのラジオ番組のファンはかなり多いみたいですね。

長年ニッポン放送の人気ラジオパーソナリティーとして活躍されていたそうです。私は三宅さんのラジオを聞いたことがないので、ぜひ一度聞いてみたかったです。。。

現在は何してるの?

入院中支えてくれた家族への感謝とともに、入院中に考えたのは、これから残された未来についてだったそうです。

「入院したときに俺はなんで生かされてるんだって考えた。そのとき『東京の喜劇』をやらなきゃいけないなって思った。改めて頑張ったらすぐに『熱海五郎一座』の新橋演舞場での公演が決まった」

三宅さんが行き着いたのは自分が本当にやりたいこと「東京の喜劇」だったそうです。

今までは、いろんなことで負けないぞという生き方だったそうですが、劇団の演出も、役者としても、ドラマも、テレビの司会も、映画も全部一番になってやる!やらなきゃいけない!と思ってたそうです。

しかし、そこから考え方が変わり、

「やっぱり『東京喜劇』というか、喜劇は日本で誰にも負けない作り手になろうと。ほんとのプロにならなければいけないなと。そういう考え方になったのが、いちばん大きかったんじゃないですかね」

それからは、テレビの司会も日本の素晴らしさを再発見したり、健康にまつわる番組と、やりたいことを選ぶようになったとのことです。具体的には仕事量を減らして、喜劇を作る時間を多くしたといいます。

三宅裕司さんは現在、劇団「SET」を主宰していて、座長を務められています。もちろん公演は好評で、幅広い世代の方たちが楽しんでいます。そのように精力的に活動されている、三宅裕司さん。

突然の激ヤセに驚いた視聴者も多いですが、これからも健康に気を付けてもらいたいですね。

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