江川達也の嫁の画像。子供で娘の学校は?兄は宗教で創価学会?名前や医学部なの?

今回は漫画家の江川達也(えがわ たつや)さんについてみていきましょう。

江川達也について!

1984年デビュー後、『まじかる☆タルるートくん』を始めとする少年誌向けのギャグ漫画や、『東京大学物語』『GOLDEN BOY』などの青年誌向けのストーリー漫画まで幅広い分野で執筆している江川達也さん。

作品はアニメ化されるなど立て続けにヒット作を生み出しており、タレントとしても活動をしています。

最近では大ヒット映画「君の名は。」を、プロから見ると全然面白くないと批判したことでも話題になりましたが、そんな江川達也さんの私生活について調べてみました。

 

江川達也の嫁は?

江川達也さんは結婚して奥さんがいますが、詳細は明かされておらず、その顔画像や年齢、名前もわかりませんでした。

結婚当初は漫画家という不安定な職業のため、奥さんの両親から猛反対されたといいます。

なんとか説得したゲットした奥さんは、とってもきれいな人であるとの噂です。

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豪邸?

江川達也さんは東京都の高級住宅地にある建設費6億円強の豪邸に住んでおり、自宅には5775万円のメルセデス・ベンツ・SLRマクラーレンを所有するセレブ。

以前テレビ番組でその自宅が公開され、地上3階、地下1階、延べ面積587平米の7LDKの広さを誇っています。

気になる豪邸の当初の購入額を、江川氏は「土地が(約)120坪で、3億1150万円」「上物が3億1500万円ぐらいかな?」と、合計で約6億2000万円での購入だったという。

いざ、査定結果の発表では、江川氏は現在の土地と建物の価格を「4億2000万円ぐらい?」と、控えめに予想した。

しかし、取材に同行した不動産鑑定士の査定結果は6億6000万円。

下がるどころか購入時より4000万円もアップしていたのだ。

まさかの建築時より値段が上がっている家に住んでいるとは・・・

奥さんもにんまりですね(笑)

 

子供は?

江川達也さんは奥さんとの間に、長男と長女、2人の子どもをさずかっています。

現在大学生の息子・娘を持つ江川達也さん。

「娘が最近、化粧をし始めてさあ……もう俺がJBになる日も近いんじゃないかな」と嘆いていたこともありました。

年頃の子どもをもつ親が必ずもつ悩みといえますね(笑)

江川氏は、19歳になる娘を含め、家族で投票所に行くことを明かした。

どこに投票するか迷う娘には「いくつかの質問に答えると自分と一番意見の近い政党を教えてくれるサイトがあるよ。

でもそのサイトがどこまで中立かはわからんけどね。と教えてやった」と、投票に関するアドバイスを送ったようだ。

娘さんは2016年で19歳ということは、現在は21歳。

もうすでに成人していることになりますね。

 

娘の学校は?

そんな江川達也さんのお子さんは、長男・長女ともに目下大学に通っているそうです。

「学歴関係ない漫画家になって実力勝負で何十年も生きてきてるし、師匠は中卒だ」と力説したところ、「ぼくらには、お父さんみたいに才能がないから、大学行かせて下さい」と懇願されたのだというだった。

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江川達也さん自身が学歴の無い中で成功している人を見ているので、子供たちを大学に通わせることは反対だったといいます。

江川氏は続けて、子どもを大学や高校に進学させることは「贅沢」「豪遊」だと綴った上で、「中卒で働き始めた人と比べると、大学院まで行ったら、時間とお金を10年近くも無駄に使った事になる」とも指摘している。

江川達也さんは口ではこう厳しいことを言っても、妻や子どもに頼まれるとつい協力してしまう、いわゆる「親バカ」なんですね(笑)

 

兄は?

江川達也さんは、実のお兄さんと金銭トラブルとめぐって泥沼の裁判を続けているのだとか。

お兄さんの名前は明かされていませんが、マンガ家として成功している裏で、父親の遺言がなかったことをきっかけに、実の兄との壮絶な裁判が15年にもわたって続いているといいますから驚きですね。

 

創価学会?

お兄さんは母親と新興宗教にのめり込み、江川達也さんがマンガ家になりたてのころの印税をほぼ全額寄付してしまったそうです。

「苦しい裁判を続ける動機は?」という質問に「当然、子どもの生命を守るためです。今まで兄の要求を少しでものんだら最後、要求はエスカレートしました。

兄が『議論を戦わせた』母は、私の解釈では、兄の言葉の虐待によるストレスから胃がんで亡くなり、次に議論相手にされた父も同様に胃がんで死にました」と江川氏が答えていたことがあった。

その宗教は全国的にも有名な創価学会だそうです。

母親は、通っていた指圧の先生から宗教団体を紹介され入信し、続いてお兄さんも入信したそうです。

宗教の影響でしばらくは兄も落ち着いた性格になっていましたが、徐々に様子がおかしくなっていきます。

 

医学部なの?

お兄さんは年間の授業料が1000万円程度という名古屋の私大の歯学部進学しました。

兄は6年間大学に通い、『歯医者にはなりたくない。研究を続けたい』と大学院に4年在籍した後、さらに大学に残った。

授業料がかさむ中、江川達也さんは母親にお金が無いと泣きつかれたといいます。

母親に経理を任せていたために、「どれくらい貯まったか調べたら、数億円あるはずのお金がまったくない。

どうやら母は前述の宗教団体へのお布施で、すべて使い果たしてしまった。

その母にお布施を強要し続けていたのは、兄だったのです」

その後、研究職に就いたお兄さんは、研究所ともトラブルを起こし、辞めることになってしまいます。

「兄から『争っているので、給料に手がつけられない、妻や子もいるのに生活できなくて困っている』

と蚊の鳴くような声で電話がかかってきました。

『お前の会社で働いていることにして給料をくれ』

『いくらほしいの?』

『月30万円くらい』。

私も甘かったんですが、それくらいなら出せるからとOKしてしまいました」

その後も研究費という名目で再び多額の経費を要求するようになり、江川達也さんがお金を出さなくなると人が変わったようにキレたといいます。

江川達也さんの成功の陰では壮絶な家族問題が繰り広げられていたのですね。

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