小比類巻貴之の嫁と離婚理由&子供まとめ。横領事件や現在の彼女について。

キックボクサーとしてK-1などで活躍し、「ミスターストイック」と呼ばれる男「小比類巻貴之(こひるいまき たかゆき)」さん。

元嫁との離婚理由&子ども、またうわさの彼女について調べてみましょう。今年発覚した横領事件も調査!

小比類巻貴之の結婚・離婚

現在、小比類巻道場を主宰し、キックボクシングと空手道の指導をしている小比類巻貴之さんは、2010年4月に結婚していました。

当時、小比類巻さんは32歳、引退を表明した直後でした。

 

嫁とはスピード結婚

2010年4月に小比類巻貴之さんと結婚したお相手の女性はどんな方だったのでしょうか?

「スポーツナビ」によると、この時の結婚相手は一般人の女性(当時35歳)でした。

一般の方ということで、名前は公表されていないようですね。年齢は当時35歳なので、小比類巻さんより3歳ほど年上のようです。

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お二人の馴れ初めはなんだったのでしょう?当時の記事を見てみると、

(2009年)12月に知人の紹介で知り合ったという。都内のマンションですでに新婚生活をスタートさせている。大の格闘技好きで小比類巻の熱烈なファンだったAさんとは初対面で“運命”を直感。結婚を意識した真剣交際を続け、出会って4カ月でのゴールインとなった。

奥さんは、もともと小比類さんの熱烈なファンだったようです。知人の紹介で知り合って、交際期間たったの4か月でのスピード結婚となりました!

運命の出会いだったんですね!

 

小比類巻貴之の子供について

2009年12月に出会い、2010年4月にスピード結婚した小比類巻貴之さんと奥さんですが、その後すぐに第一子となる男の子が誕生しています。

小比類巻さんは、2012年10月12日に自身のツイッターでこのようにつぶやいています。

子供には早く試合をさせて、努力する力、負ける悔しさ、勝つ嬉しさ、相手の痛み、生命力を付けさせたい。

この時息子さんはおそらく1~2歳。現在は小学生になっていると思われる息子さんは、もしかしたら格闘家を目指しているかもしれませんね。

 

離婚の原因は?

2010年にご結婚された小比類巻貴之さんですが、約4年間の結婚生活を経てその後離婚されているようです。長男誕生後すぐの離婚だったともいわれています。

2014年までに離婚していたことが判明しました。しかし、離婚に関しては公式発表があったわけではなく、あくまでもファンの間で共有されている情報です。

では、その離婚の原因は何だったのでしょうか?

離婚理由には様々な憶測が飛んでおり正確な情報は出ていませんが、性格の不一致金銭的な問題があったのではないかと言われているようです。

離婚について小比類巻さんから発表があったわけではないので、本当の離婚理由はわかりませんが、ネット上では女性問題も離婚の理由として浮上しているようです。

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小比類巻貴之選手の女癖の悪さも噂になっており、2010年に結婚する以前から、頻繁に女遊びを繰り返していたそうです。そのため、辛い目にあってしまった女性も多いのだとか…。

格闘家として活躍していた小比類巻さんは、女性からモテていたんでしょうね。

女性問題も離婚の理由としておおいにあり得そうです。

 

離婚原因とも言われている彼女とは

小比類巻さんは、女癖が悪かったといわれているようですが、結婚中にもある女性との交際がうわさされていました。

小比類巻さんの不倫相手とうわさされている女性は、実業家の安藤美冬さんです。

2013年1月に安藤美冬さんがツイッターでこんなことをつぶやいていました。

小比類巻貴之さんのキックボクシングジムにいってきました!先日格闘技を観にいって、解説していた小比類巻さんにご挨拶。そのまま入部を決めました!運動はからきし苦手でしたが、1時間があっという間でした。毎週通うのが楽しみです!恵比寿西口徒歩二分。

これがお二人の出会いだったのでしょうか?

小比類巻さんのジムは、安藤さんと一緒に立ち上げたといううわさもあるようですが、このツイッターから推測するとそれはなさそうですね。

現在は、このお二人は別れていて小比類巻さんにはすでに新しい彼女がいるとも言われているようです。

モテモテの小比類巻貴之さん、女性がほっとかないんでしょうね。

 

横領事件を否定

2018年2月23日、小比類巻貴之さんが業務上横領などの疑いで刑事告訴されたとの発表がありました。

K-1 JAPAN GROUPの大会の主催社で、K-1ジムを運営しているM-1スポーツメディアは2月23日、K-1ジム恵比寿の運営を委託していた小比類巻貴之氏らに「売上金等を横領する等の重大なコンプライアンス違反」があったことを発表した。1月24日付で小比類巻氏らとの契約は解除したといい、「小比類巻氏も、本件に関して大筋で事実関係を認めております」としている。

しかしこの翌日、小比類巻さんは「私は、横領行為を一切行っていないことを明言いたします。」と反論の文書を発表しました。

パーソナルレッスンなどを行ってその代金を当社が受領していた行為について、それをジム運営経費の不足分に充てていたこともあり、私自身は契約違反との認識はありませんでしたが、M―1スポーツメディアは、契約違反であり業務上横領であると主張し、平成30年1月24日、当社とM―1スポーツメディアとの業務委託契約は解除となりました。

双方の言い分があるようですが、今後は代理人弁護士間で協議を行っていくそうなので、その結果を待つしかなさそうです。

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