中川俊直の嫁は悦子?病気は乳がん?画像あり!韓国人なの?

衆議院議員の中川俊直さんの嫁や病気、韓国人という噂についてまとめていきたいと思います。

 

中川俊直のプロフィール

こちらは中川俊直さんのプロフィールになります。

本名:中川俊直(なかがわとしなお)
生年月日:1970年4月25日
出身地:広島県東広島市
出身校:日本大学文理学部・・早稲田大学大学院公共経営研究科専門職学位課程
前職:テレビ東京政治部記者衆議院議員中川秀直秘書
現職:衆議院議員
所属政党:(自由民主党→)無所属
称号:公共経営修士(専門職)(早稲田大学)
親族:祖父・中川俊思、父・中川秀直

日本大学文理学部を卒業後、2001年まで、テレビ東京の政治記者として務めます。

退社後、元衆議院議員の父親である中川秀直さんの秘書を務め、父親が政界を引退した後、2012年に衆議院議員総選挙で初当選します。

 

嫁・悦子との馴れ初め(画像あり)

こちらの女性は、中川俊直さんの嫁の、中川悦子さんです。

結構綺麗な方ですね^^

お二人が結婚されたのは、1995年の事です。

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馴れ初めはどんな感じだったのでしょうか?

実はお二人の出会いは高校生の時まで遡ります。

中川氏は陸上部に入って汗を流していたのですが、そのマネージャーだったのが、現在の妻(嫁)の悦子さん。

その頃にお付き合いをして、そのまま結婚したのです。

中川家は、皆さん結婚するのが早いみたいですね。

俊直氏のご両親も23歳の時に結婚されています。

また、兄夫婦も若くに結婚しているのです。

そういった環境もあって俊直氏も早くに結婚という流れになったのかもしれませんね。

政治家の妻は何かと大変でしょうが、ずっと陰で支えてきてくれたのでしょう。

政治家に限らず、多くの有名人は職場で知り合った型と結婚されますが、中川俊直さんたちは高校生の時からの仲が発展してゴールインしたんですね!

かなり珍しいと思う反面、純愛っぽくて良いと思います(笑)。

結婚後は、3人のお子さんをもうけています。

長男、長女、次男の3人の子供に恵まれた5人家族です。

子宝に恵まれて楽しそうですね♪

 

病気は乳がんで闘病中?

妻の悦子さんにはがんの噂があるようですね。

実は、中川俊直さんは2017年4月に不倫報道をされているのですが(後述)、その時に取材に応じた悦子さんがマスク姿で帽子をかぶっていたため、「がんなのではないか?」という噂が広がったようですね。

可能性としては乳がんか子宮がんだと思われますが、調べてみたところ、悦子さんが本当にがんを患っているのかどうかについては不明です。

ただ単に、取材の際には顔を隠すために帽子とマスクを着用していたという線もありますからね。

しかし、ネット上には、

年末年始の広島の地元での会合で中川俊直衆院議員が支援者に「妻がガンで入院します。ご迷惑をおかけします。」と話していたのだそうです。

という情報もあることから、実際にがんだったという可能性はかなり高い気がしますね。

 

韓国人なの?

悦子さんには、韓国人疑惑がかけられているようですね。

この噂が流れた根拠は以下の通り。

伯和の韓国人ではないか、という噂がネット上に流れているようです。

伯和というのは、東広島の大企業で、パチンコがメインの会社で、在日系の会社です。

東広島が中川俊直の地盤で、さらに中川俊直はパチンコチェーンストア協会の政治分野アドバイザーをしているので、そのような噂が流れたのかもしれません。

さらに、父・秀直がセンター試験に韓国語の導入したり、在日韓国人にパーティー券を売らせるといったことがあったので、そういう噂に拍車がかかってしまっているということもあるかもしれません。

ただし、悦子さんが韓国人であるという情報は特に見つかりませんでした。

在日系の会社に関わっているだけであって、悦子さんは日本人だという見方の方が強い模様。

彼女が韓国人だという噂はあまりアテになりませんね。

 

フライデーにて不倫スキャンダル!

先ほどもお話しましたが、中川俊直さんは2017年3月にフライデーによって不倫報道をされています。

関係は2011年かららしく、かなり長い仲であったそうです。

フライデーには、お二人が不倫を初めてから破局して報道されるまでの生々しい経緯が詳細まで暴露されていました。

 

重複婚までしていた!?

お二人の不倫交際は2011年からで、双方とも中川俊直さんが妻子持ちであることを承諾した上での不倫開始だったそうです。

中川俊直衆院議員は、嫁について「随分前から上手くいっていない」と話していたそうで、嫁がいるものの一緒になって欲しいと独占欲の強い男だったと言います。

交際が始まってからは中川俊直衆院議員はずっと不倫相手の家で生活をしていたそうで、年に300日は一緒にいたということです。

「嫁と上手くいっていない」という台詞は不倫男の常とう句ですよね。

だからといって不倫をしていいということにはなりませんが、、、

しかも驚くべきことに、お二人はハワイで挙式までされています。

「重複婚」ってやつですね。

2013年9月9日、2人はハワイで牧師さんの前で愛を誓い結婚証明書に自署します。

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この時期、国会は閉会中でした。

中川俊直衆院議員には嫁の悦子(いつこ)さんがいるため入籍はできないもののウェディングドレスを着たいとの不倫相手の女性のお願いに、ハワイでの結婚式という形で応えてくれたのだそうです。

その際もティファニーの指輪をプレゼントされたんだそうです。

不倫している人間は倫理観のかけらもないとつくづく思いますね…。

不倫相手も一体何を想って中川俊直さんと結婚式を挙げたいと思ったのか…?

まあ、これがいわゆる「プリン脳」ってやつなのでしょう苦笑。

 

2度の破局と前川恵衆院議員との不倫発覚

その後中川俊直さんと不倫相手は、中川さんの独占欲の強い性格に辟易していったん別れるのですが、その後よりを戻します。

しかし、ここでなんと、中川俊直さんの不倫相手がもう一人いた事が発覚します。

そのお相手は、衆議院議員の前川恵さんです。

中川俊直とよりを戻してしまった元愛人。

その頃には中川俊直は週刊誌に追われているとか、前カノのことを元愛人に話していたという。

前カノとはやはり前川恵であり、中川俊直は『顔とかはかわいくないんだけど』と、答えていたという。

前川恵とは2015年12月に仲良くなり、2016年始めから10月頃に別れたということだ。

交際中は前川恵の事務所の内装改良費に中川俊直は100万円ものお金を渡したということまで漏らしている。

だが、別れている筈の前川恵から2016年12月25日に連絡が欲しいと、中川俊直の元にメッセージが入る。

中川俊直は電話を入れたが、元愛人は電話からもれる声などから前川恵とまだ付き合っていると思ったという。

そして、中川俊直は口を滑らせて、元愛人を怒らせたのだという。

要約すると、中川俊直は二股を実はかけ続けていたということとなる。

よくやりますね、本当に…。

ここで元愛人を起こされてしまった事によって、これまでの中川俊直さんの不倫スキャンダルが明るみに出る事になります。

 

不倫相手が激怒。中川俊直をストーカー認定

フライデーに記載されていた、不倫発覚に至るまでの経緯は以下の通りです。

元愛人のこれまでの怒りが頂点に達して、週刊誌の知り合いに全部話すというと

『そんなことされたら僕は死んじゃう。 死んで償うからそれだけは。』と、言ったという。

その日の正午過ぎに中川俊直は元愛人の自宅にやってきて、自宅の電話や携帯にコールし、メールも送りつけてきたが、元愛人は無視。

立ち去ったと思いきや、夕方ごろに再びやってきて自宅の扉を乱暴にたたき続けたという。

インターフォンごしに元愛人は中川俊直にこういったという。

『あなたを卑劣な男だと思っているので。 議員止めますとか死にますとかいっているけど、その言葉通りにしてください。』

すると中川俊直は外で叫びながら号泣し、土下座までしていたのだという。

近所のことも考えて、110番して、警官の勧めで元愛人は中川俊直をストーカー登録したという。

みっともなさ過ぎて、言葉が出てきませんね。

おまけに警察にストーカー登録までされてしまって、これだけの醜態をさらしておいて、男として人として恥ずかしくないんでしょうか?(笑)

私なら、不倫相手に「死んでください」と言われなくても、これだけのことをしたら恥ずかしくて死んでしまう自身がありますわ…。

不倫相手の女性も大概ですよね苦笑。

「あなたを卑劣な男だと思ってる」って、妻子持ちを分かった時点で不倫している不倫相手も十分卑劣な気がしますが。

 

不倫発覚直後、なぜか嫁の悦子さんが謝罪

フライデーによって中川俊直さんのこれまでの醜態が暴露された直後、謝罪をしたのはなぜか嫁の悦子さんでした。

4月20日、中川俊直衆院議員の嫁の悦子さんが広島の自宅でインタビューに応じて謝罪の意を述べました。

「本当にこのたびは主人の行為によって大変ご迷惑をおかけしたことを、心から主人ともども私もおわび申し上げます」

これに対して、世間では悦子さんに対する同情と中川俊直さんに対する批判が爆発。

「悦子さんが気の毒すぎる」という意見がネット上には殺到しました。

 

中川俊直、丸刈り(笑)で謝罪会見

不倫報道から約3カ月後の7月29日、中川俊直さんがメディアの前で初めて謝罪を述べます。

中川氏は報道陣に「今回の一連の報道を通じ、ご迷惑をおかけしたすべての皆様に心からおわびを申し上げたい。

本当に申し訳ございませんでした」と謝罪。

離党後3カ月以上、自ら公の場で説明してこなかったことについて「心身の故障で国会開会中、公の場に出てくることがかなわなかった」と釈明した。

衆議院事務局によると、中川氏は4月21日から国会本会議を欠席していたという。

中川氏はこの1カ月余り、地元支援者らを訪ね、おわび行脚に歩いたと明かし、この日をもって議員活動を再開すると述べた。

そんなわけで今後も政治活動を継続していくと述べた中川俊直さんですが、世間の目は厳しく、地元広島ではこれまでの支援者からの信用を済し崩しにすることになってしまいました。

また、謝罪会見では頭を丸めたような格好で現れた中川さんですが、理容業界の人間からは、

「あんなのは丸刈りじゃないよ。お洒落なソフトモヒカンじゃないか。お詫びなんていうようには見えんかったね」(同前)

という意見も。

さらに、同年2017年10月の第48回衆議院議員選挙には出馬を断念していることから、今回の件が少なからず影響しているものと思われます。

まあ、世間の一般大衆が忘れたころに戻ってくるんでしょうけど、そう簡単に行くのかどうか、今後の動向が気になりますね。

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