プラスマイナス岩橋の嫁は鳥取出身?画像。子供や病気、離婚の噂も。

今回は、プラスマイナス岩橋さんの嫁、家族構成について記事にまとめていきます。岩橋さんと言えばクセ芸が話題ですが、あれはキャラを作っているのでしょうか。そちらに関しても取り上げていきます。

プラスマイナス岩橋の嫁

岩橋さんの嫁さんはどんな方なのでしょうか?

プラスマイナス岩橋さんのお嫁さんは鳥取県出身の一般人の方のようで、14歳も年下のようですよ!
お嫁さんは保育士をしているそうで、子供の面倒見がよさそうですね。

プライベートでもあのクセネタをしているような人物であるプラスマイナス岩橋さんのこともしっかりと管理されているそう本当に面倒見がよく素敵なお嫁さんのようです!

結婚式の画像ではプラスマイナス岩橋さんもお嫁さんもとても幸せそうですね。
画像を見る限りお嫁さんはかなりの美人です!

結婚式当時、プラスマイナス岩橋さんは35歳でお嫁さんは21歳という若さだったようですよ!

プラスマイナス岩橋さんによりと「僕と結婚するなんて嫁が1番のクセ持ちではないかと思います!クセで家庭を壊さないようにします!」と言っていたそうです。

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アマゾンプライムのドキュメンタル シーズン3ではいつも嫁に髪を切ってもらっていると言っていたプラスマイナス岩橋さん。
とてもいいお嫁さんを貰って幸せそうなプラスマイナス岩橋さんです。

嫁さんが髪を切ってくれるなんて愛されてますね~!写真からも幸せそうなのが伝わってきます。

2人の出会いから結婚まで

岩橋さんと嫁さんの出会いはどんなシチュエーションで、結婚までどのような道のりだったのでしょうか?

 

どうやら2人の出会いは2013年の1月にSMSであるFacebook(フェイスブック)からのようです。

2月に京都で初対面。

岩橋さんは穏やかで優しい彼女の人柄にひかれて7月から交際を開始し、その付き合った交際期間は短くすぐに結婚したようです。
その期間はわずか9か月!

プラスマイナス岩橋さんのお母さんが得意にする「ニラと卵としめじのお吸い物」と似た料理を偶然にも作ってくれたことも結婚の決め手になったようです。

岩橋さんの胃袋を掴んだということですかね。

そして婚約届は2014年4月1日仏滅のエイプリルフールだったようです。

エイプリルフールの結婚には、さすがの嫁さんも「結婚はウソじゃないの?大丈夫なん、これ?」と心配したという。

しかも仏滅で、岩橋は「悪いクセが出てしまいました…」と言っていました。

SNSから恋愛、結婚までなかなか進むのも難しそうですが、壁を乗り越えて結婚まで進んだんですね!仏滅、エイプリルフールと揃っている日は避けそうですが、あえて籍を入れちゃうところが岩橋さんらしいですね。

離婚の噂

離婚の噂は、情報はございませんでした。

結婚したのが1日だけに、エープリルフール婚が“うそ”にならないように気を引き締めた岩橋さん。

くれぐれも「離婚したらアカン」「離婚はアカン」と考えすぎないように…。

いつまでも夫婦円満で、末永く幸せでいてほしいものですね。

プラスマイナス岩橋の子供について

岩橋さんのお子さんはどんな方なのでしょうか?

娘が誕生

2014年11月1日に女の子が産まれたようです。

3222グラム、母子ともに健康ということで安産だったようです。
プラスマイナス岩橋さん、立ち会い出産だったようで、子供が無事に産まれた時にこう話しています。
「不思議さと感動と愛情で泣きました・・・娘に気持ち悪がられないようにしっかりやります!嫁に感謝して支え合っていきたい!」とのことでした。

一緒にお風呂に入っている写真からも育児に参加している様子が見られますね!変わらずに、ずっと優しいパパでいて欲しいです。

話題のクセ芸

岩橋さんは「やってはいけないことをやってしまう癖」のクセ芸と呼ばれているもので注目を集めていますよね。どうやらプライベートでもクセが出ちゃうみたいです。

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トゥレット障害

落ち着きのないように見えるあのクセネタはキャラを演じているのではなく実はトゥレット症候群という本当にある障害の一つのようです。

一般的にトゥレット症候群というのは浸透しておらず、チックという名前のでのほうが知っている人は多いです。

トゥレット症候群とはチックという神経精神疾患のうち音声や行動の症状を主体として、慢性の経過をたどるものを指すようです。

主に小児期に発症するもので軽快・増悪を繰り返しながら慢性に経過します。

簡単に言うとトゥレット症候群とは音声チックを伴い複数の運動チックが、1年以上持続する精神神経疾患という病気のことです。

このトゥレット症候群にかかった約半数の人は18歳までにチックが消失するか、または予後は良いとされているようです。

岩橋さんのようにやってはいけないと意識すると逆にやってしまうということも含まれるようです。

ですが、岩橋さんご本人はトゥレット障害と診断されたことはないと言っているようです。

落ち着きない人だなとは思っていましたが、キャラなのか病気なのか曖昧なところですね…。

今までの仰天エピソード

岩橋さんが今までやってしまったことは、いろいろ語り継がれているみたいで小学生のころに授業中に大きな声をあげる。

テスト用紙に別人の名前を書く。など子供のころからやってしまっているようです。

当時は「落ち着きがない、いうことを聞かない」などと叱られることが多かったようです。

大人たちもふざけてやっているようにしか見えなかったのでしょうね。

岩橋さんは大人になってからも症状が出ていて、大事なCDを折ってしまったり、クリア目前のゲームをリセットしたり…と、自分が被害者になってしまう事例以外にも、他人のパチスロのボタンを勝手に押してしまったりすることもあったようです。

ご本人も「やってはいけない」と心では思っているのに意思と反して動いてしまうそうです。

周りの人も予想だにしていない行動にびっくりするでしょうね。ご本人も「やってしまった」と思って辛いですよね。

暗く考えてしまいそうな事なのに、武器として自分の抱えているものをお笑いにかえて認めてもらえることはとても素晴らしいことだと思います。

クセ芸のきっかけ

クセ芸のきっかけを岩橋さんはこのようにお話しされています。

ダウンタウンの浜田さんに初めてお会いした時に、ありがたいことにテレビで僕らの漫才を見てくださっていて、初対面にもかかわらず「お前のあそこのツッコミのトーンは一定やから、もっと緩急をつけた方がエエわ」といった感じで、すごく具体的にアドバイスをくださったんです。

こんなにスゴイことはないですし、もちろん、しっかりと浜田さんのアドバイスを聞かないといけない。

ここでふざけるなんて、ありえない。絶対に、まじめに聞くしかない。

そういう考えが頭を駆けめぐり、気が付いたら、浜田さんの顔に自分の顔を突き付けて、舌を出して「べ~っ!!」とやってました。

鼻がくっつくくらいの距離で、あっかんべーをやってしまったんです。

瞬間的に浜田さんに「お前、何しとんねん!!」と突っ込まれました。

「やってしもた…。何もかも、終わった…」と思ったんですけど、ツッコミの直後に聞こえてきたのは大笑いの声でした。

そして、ホンマに優しい顔で「お前、おもしろいやないか!!」と言っていただいたんです。

そして「いろいろあるかもしれんけど、絶対にやり続けろ。もし、どこかで何か言われたら、オレがやれと言ってるからと言うたらエエ」との言葉をもらったんです。

ずっと隠していたことを、あの浜田さんがそこまで認めてくれた。出していけと言ってくださった。

この感覚はとてつもなく大きかったです。

それまで隠してきたクセを先輩芸人に認めてもらえて、岩橋さんはとっても嬉しかったと思います。今までになかった芸風で新鮮ですよね。これからも、クセを生かしたお笑いを届けてほしいです。

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