倉持麟太郎の嫁の名前や画像。脳梗塞の病気なの?実家や年齢についても。

週刊文春にて、山尾志桜里衆議院議員との不倫疑惑が報道された弁護士法人Next代表弁護士の倉持麟太郎。その奥さんが脳梗塞の療養中に自宅で密会していたってホントなの?まとめてみました。

倉持麟太郎の嫁ってどんな人?

民進党の若手のホープと目され、一時は幹事長に内定していた山尾志桜里しおり・元政調会長が、週刊誌で既婚男性との交際疑惑を報じられ、離党届提出に追い込まれた。

待機児童問題に取り組み、知名度も高かっただけに、支持者や子育て中の母親らからは憤りの声が上がった。

こちらが山尾志桜里元政調会長です。不倫というのはどういうことなんでしょうか?

こちらが奥さんと子どものようですが、一般の方なのでぼかしが入っております。

この写真を見る限りでは仲睦まじい家族のようですが、、、。

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脳梗塞の病気なの?

倉持弁護士の元嫁は、「左脳大脳動脈狭窄症」を発症。

医者からは「このまま放置すると脳梗塞になる」と言われたそうで仕事を休み、息子を連れて実家に帰っていたそうです。

こんなに可愛い奥さんと子どもがいて、、、。奥さんは脳梗塞だったというのは大変な状態ですね。

にわかには信じられないのですが、、、。

この件に関して、情報番組「モーニングショー」(テレビ朝日系)で奥さんがインタビューを受けていました。

記者:この件に関して、、、

倉持麟太郎の嫁:「(自分に)一過性の脳梗塞の前触れが出ていて、主人の進めもあって治療を、療養のため実家に子供と(いたので)」

記者:自宅に山尾志桜里議員が訪れたのは28日。31日とかはご実家に?

倉持麟太郎の嫁:「(8月の)中間から(自宅に)いなかったので、私には状況が分かりません。」

記者:奥さんとお子さんは自宅にはいなかった?

倉持麟太郎の嫁:「実家にいました。実家にいたので本当に状況がわかりません。」

さらに、翌日には倉持弁護士から奥さんにシーツを洗ったというLINEメッセージが届いたようです。

夫からこんなメッセージが来たら、、、意味深ですね。

次の日の8月29日の倉持弁護士の元嫁へのLINE(ライン)のメッセージは

「今日はシーツも洗ってきた」という内容だったそうです。

結婚してこのかた、洗ったことのない『シーツを洗ったこと』に元嫁(妻)は違和感を覚えたよう。またセミダブルサイズのベッドが二つ並べてあり、マットレスの下に敷くカバーがずれ落ちていたそうです。

ここまでの状況をまとめると

去年8月28日 1回目の密会 倉持氏の自宅マンション

8時間の滞在の末、山尾議員は早朝4時半に帰宅

去年8月31日 2回目の密会 倉持氏の自宅マンション
午後9時半に自宅に向かい、山尾議員が出てきたのは翌日午前2時半

去年9月2日 3回目の密会 品川の高級ホテル
21㎡の狭い部屋にダブルベッドが1つだけ 宿泊

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去年9月3日 4回目の密会 倉持氏の弁護士事務所
午後4時に山尾議員と密会していたが

去年9月7日 山尾議員、倉持氏のW不倫疑惑報道

ということになります。さらに、直撃LIVE グッディ!(フジテレビ系)で8月31日の倉持弁護士と奥さんのLINEのメッセージの内容が公開されていました。

倉持麟太郎
15:00 「気づいたら3時」
16:45 「打ち合わせ終わった」
16:51 「何してる?」
18:28 「無事ですか?」
18:30 「連絡くださーい」
19:43 「A子ー」

この日は19:00から赤坂で前原議員の代表選決起集会。

その後、山尾議員と倉持氏は倉持氏の自宅近くのイタリアンレストランで食事。

元妻
21:01 「無事です」

21:30頃 倉持氏は山尾議員と店を出て、時間差で倉持氏の自宅へ・・・

倉持麟太郎
21:31 「心配したぞ」

元妻
22:10 「ごめんね」
22:11 「何してるの?」

倉持麟太郎
22:12 「今書面書いているよ」
23:24 「1カ月かけてA子の体調すこしでも正常にもどそう」

元妻
23:24 「(息子に)1万回ダメダメ危ない言ってる」
23:25 「お水いっぱい飲んでる!!」

その後、倉持氏は3時間13分返信せず。

2:30頃 山尾議員が倉持氏の自宅を出る。

倉持麟太郎
2:37 「A子ー」

元妻
2:40 「麟太郎!」

倉持麟太郎
2:41 「A子!」

生々しいですね、、、。最後のメッセージはもう午前3時近くということだったようです。

奥さんが実家にいるときに?どういうこと?

インタビューの内容によると、倉持麟太郎さんの嫁は脳梗塞の前触れの症状が出たため実家で療養中だったとのこと。

今回の不倫騒動についても実家にいたため全く状況を把握できていないとコメントしており、まだ事態を飲み込めていない様子をみせています。

また、週刊文集で奥さんによって綴られた手記には次のように話されていました。

この半年は、私にとって地獄のような日々でした。本当に思い出すのも辛いことばかりです。あの日から半年が経ち、やっと健康状態が回復してきました。今回、全てを明かそうと思ったのは、私の中でまだ解決していない問題が多く残されているからです。

その中でも私がいちばん深く傷ついたのが、山尾さんが私たち夫婦の寝室にまで上がり込んでいたことでした

病気で実家療養中に不倫相手が寝室に上がり込んでくる、、、信じられないですね。

奥さんの年齢について

奥さんは現在34歳だそうです。慰謝料があってもおかしくない状況のようですが、

「結婚当時、倉持の所得だけでは生活が苦しく私は自分の貯金を崩して家計の補助をしてきました。その合計は700万円に上ります。

離婚を突きつけられた時に、その返金を求めただけです。」

またさらに、、、

『一般的にいう“慰謝料”は貰っていません』

とのことです。本当にお気の毒です。調べていて胸いっぱいになりました。

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