柳葉敏郎の嫁の年齢は?実家・出身地は静岡?熱海?自宅住所は秋田?東京?

今回は俳優・タレントである柳葉敏郎さんを取り上げます。

プロフィール

本名:柳葉 敏郎
生年月日:1961年1月3日(56歳)
出生地:日本・秋田県仙北郡西仙北町(現:大仙市)
身長:171cm
血液型:O型
職業:俳優、歌手、タレント
ジャンル:映画・テレビドラマ・CM
活動期間:1980年 –
配偶者 既婚

柳葉敏郎さんは踊る大捜査線などにも出演しており、日本を代表する俳優さんですよね。
性格は見た目の通りかなり明るく、結構番組などではギャグを言っていたりしますね。

 

嫁はどんな人?名前や旧姓は?

ファンならば気になるのが、柳葉敏郎さんの嫁ですよね。

実は柳葉敏郎さんの嫁は一般女性なので、あんまり情報が出回っていません。
しかし、いくつかのプロフィールなどについては明かされているので、それをこちらでご紹介していきますね!

柳葉敏郎さんの嫁の名前は裕子さん。
年齢は柳葉敏郎さんの一回り下だと言われています。

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2017年時点で柳葉敏郎さんは56歳なので、嫁の裕子さんの年齢は大体40歳前後でしょうか?

 

ちなみに、嫁の裕子さんは良いところのお嬢さんであるとの噂が流れています。
この噂が本当かどうかを確かめるために、裕子さんの旧姓が分かればいいのですが……
今のところ裕子さんの旧姓は不明です。

そもそも裕子という名前すらあんまり出てないですからね……
旧姓の情報がないのは仕方ないのかもしれません。

しかし世間の方は結構裕子さんの旧姓を知りたいみたいなので、
いつかは公表してほしいですよね(笑)

 

また、裕子さんは元々柳葉敏郎さんの大ファンだったようです。

33歳になった94年春。ゴルフのフジサンケイクラシックのプロアマ戦に出場。
最初のホールで待機中に、女性ファンから手紙を受け取った。
あこがれの思いがつづられていた。

「いつもはそんなことしないんだけど、電話をしてしまいまして。理由? それが分からないんですよね本当に(笑)」。

ひょんなことから、裕子夫人との交際が始まった。

ファンである俳優さんと結婚できるなんて裕子さんは幸せ者ですね!
きっと、出会った時から親しいものを感じていたのでしょう(笑)

 

嫁の実家は静岡・熱海?

そんな嫁の裕子さんですが、実家は静岡県の熱海であるとされています。
というのも、以前ニュースで裕子さんの在住地が報じられたのです。

交際2年目。熱海在住の裕子さんが交通事故で入院した。
北海道ロケから戻った柳葉はその足で病院に直行した。
オフは3日間。病院に泊まり込み、看病に専念した。

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「3日間ずっと一緒にいたことで、いろんな感情が深まりました。愛し続けたいと思わせてくれる存在なんだと確信したんです。尊敬もした。この人のために仕事ができるかもと思えたんです」。

交際4年目の97年に結婚。

このニュースによると、確かな情報だと言えるでしょう。

 

嫁の現在の自宅は秋田県?

気になる柳葉敏郎さんと嫁の現在の自宅ですが、実はこれに関しては詳しい場所が公開されています(笑)

こちらがその自宅の画像。

かなり大きなお家ですね!

どうやら近隣の人たちはみんな、この家に柳葉敏郎さんが住んでいることを知っている模様。
近くに芸能人が住んでいるなんて羨ましいですね!

また、柳葉敏郎さんは東京で仕事があるときは毎回秋田から上京してきているようです。

東京での仕事の方が多いのだから、どうせなら東京に住めば?という意見もあるとは思いますが……
やはりそれぐらい秋田を愛しているのでしょうね!

秋田県で暮らしている理由について、柳葉さんは「空気も景色も人間もきれいで、こんなにいいところはない。自分が育った秋田の良さを子供たちに感じてもらいたかった」と明かした。

 

子供は何人?

柳葉敏郎さんには子供が2人いて、名前も公開されています。

1999年に生まれた長女のさくらちゃんと、2008年に生まれた長男の一路くんです。

さすがに子供2人の画像などは公開されていないのですが、かなり子供に溺愛しているみたいですね!

「柳葉さんは、撮影スタジオによく、奥さんともうすぐ2歳になる娘さんを連れてきているんですよ。で、収録が終わると娘さんと仲良く手をつないで帰られるんです」

こう話すのは番組関係者。
イメージ一変の、ほのぼのエピソードは、これだけではない。

「去年の忘年会の2次会で、カラオケボックスにも奥さんと子供を連れて来ていました。柳葉さんは娘さんをずっとひざに乗せて『とっとこハム太郎』の歌や童謡を歌って聞かせているんです。こんな子ぼんのうな役者さんは初めて。奥さんも慣れたもので、何曲か歌っていましたが、奥さんがいちばん歌がうまかった(笑い)」(別の番組スタッフ)

どうしてこんなに子供を溺愛しているかというと、やはり柳葉敏郎さんの不遇な境遇が原因でしょう。

幼いころに父親を失っているだけに、娘に対する愛情は深い。生後すぐに、無理やり仕事を休んで、夫人と一緒に1カ月間面倒を見続けた。

「言葉も通じない娘を相手に、カミさんと2人で一緒に頑張った。今や人格を持った1人の人間になりましたが、あの1カ月間は父親として大きかった。愛していることを自分で確かめられましたから」。

娘は3年後に、自分が父親を亡くした年齢になる。

「オレが父親にしてもらえなかったことを、常に心の中に用意して待っていようと思います。何かあった時に助けてあげられる父親になりたいですね」。

かなりの愛妻家で、子供も溺愛している……柳葉敏郎さんはイメージ通りとても素晴らしい人ですね。

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