草野仁の嫁は誰?息子は再婚した?画像は?目に違和感?

今回の記事は元NHKアナウンサーで
現在も72歳という年齢でありながら、
人気司会者としてご活躍中の草野仁さん。

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は?

さて、草野さんのさんは誰なのでしょう?

超大御所司会者を陰で支えているのはどんな方なのか気になりますよね。

草野さんはテレビ局に入社して二年目に嫁の美恵子さんと結婚をしています。

美恵子さんとは学生時代からのお付き合いだったようですね。

美恵子さんからの熱いアプローチがあったようです。

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「結婚してくれなきゃ○ぬ」とは相当草野さんに惚れ込んでいたんでしょう。

それもそのはず、当時の草野さんかなりハンサムです。

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しかもちょっと外人っぽいかも。

また、草野さんと美恵子さんの間には2人の子供がおり、
うち1人の名前がさんだという事が分かっています。

 

息子は再婚した?

さて、なぜさんの名前が分かっているのかというと、
裕さんのかつての結婚相手が有名人だからでした。

名前はヨーコ・ゼッターランドさん。

元米国代表のバレーボール選手なんだそうです。

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テレビ関係者は二人の出会いに関してこのように語る。

 

「二人の出会いは、93年から07年まで父・草野仁が司会を務めていた
「ザ・ワイド」

ヨーコはこの番組にコメンテーターとして出演していました。

 

当時から父のマネージャーを務めていた裕氏と、
この番組の仕事を通じて出会ったのです

二人は約二年の交際期間を得て2006年11月に東京・ホテルオークラで結婚
式を挙げた。

「『ザ・ワイド』の関係者のみならず、黒柳徹子や板東英二といった父が司会を
務める『世界ふしぎ発見!』の出演者や、日本サッカー協会の川淵三郎氏など
総勢約350人が集まった盛大な式でした。

費用は、総額約4千万円だと言われています。

そのほとんどを草野家が出したそうです。

仁夫婦が結婚式を挙げていないため、
長男には、盛大な式をあげさせたかったようです」

(草野家を知る人物)

4千万!!家が買えちゃいます!!

しかしそんな盛大な結婚式を挙げたにも関わらず、
離婚することになってしまいます。

女子バレーボール・バルセロナ五輪銅メダリストで
スポーツキャスターのヨーコ・ゼッターランドさんと、
フリーキャスター・草野仁の長男でマネージャーを務める裕さんが
8月25日に離婚していたことが6日、明らかになった。

同日発売の『週刊文春』が報じており、
裕さんが勤める草野仁事務所も「報道のとおりです」と、
その事実を認めた。

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そもそも仁夫婦は、長男の結婚を心配していたといいます。

その一番の理由は、彼女が再婚だったこと。

さらに、ヨーコが家庭的な女性ではなかったことです。

要するにすれ違いからの離婚ということですね。

ヨーコさんは元々スポーツ選手で、
家にとどまる一般にいる主婦では無かったのですが、
反対に裕さんはヨーコさんにそういう主婦像を期待していたんでしょう。

現在裕さんは別の一般女性と再婚されているようです。

一般女性の為、名前や画像は残念ながら出回っていないようです。

 

に違和感?

草野さんは少年時代からスポーツ万能だったそうです。

大学時代では相撲の地区大会で優勝し、国体予選でも
前年度優勝者を投げ優勝しています。

しかし国体には出なかったのだとか…
理由は卒論提出の為だったらしいです。

 

「卒論なんて適当でいいじゃねぇか」と思っている方もいるでしょう。

 

しかし、草野さんの大学はあの“東京大学”なんです。

そして相撲を辞退し卒論を優先した結果か、首席で卒業されました。

 

あの穏やかな顔の草野さんの中には文武両道を貫く漢の魂 が宿っています。

もうね、「最強の漢」ですね。

いや、最強なんて生ぬるい、「伝説の漢」のほうがしっくりくるかも。

 

現在、72歳というご老体にも拘らず、ウエイトトレーニングを欠かさず続け、
筋肉ムッキムキでリンゴを握りつぶす肉体をお持ちなのだとか…

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そんな“伝説の漢”草野さんですが、なんと「目」だけは弱いのだそうです。

幸い、私は生まれつき頑丈な体に恵まれたのですが、
そんな中で唯一の弱点といってよいのが目です。

初めて目の異常を感じたのが、NHKの大阪放送局時代、32歳のときのことです。
目が異様に乾くのが気になりました。

さらに、眼球の動きにともなって視野を黒い虫のようなものが動く、
いわゆる飛蚊症(ひぶんしょう)のような症状に気づきました。

70歳を過ぎた今も、老眼鏡は使わない。

眼科医に行くと、「眼圧が高い」という診断を受けました。

正常の状態ならば、眼球の内部を満たしている房水という
液体の生産量と流出量のバランスがとれているため、
眼球内の圧力は一定です。

ところが、何かの原因で生産量のほうが多くなると、
圧力が高くなってしまうのです。

眼圧が高いまま放置しておくと緑内障の原因となり、
失明の恐れがあるそうです。

そうなっては大変なので、
東京の大学病院の先生をご紹介いただき、
眼圧を下げる手術をしてもらい、
その後も点眼薬を使いながら70代まで無事に過ごしてきました。

白内障の手術を受けたことで、驚くほど世の中が明るくはっきり見えるようになりました。

診療時に、「ずいぶん暗い世界に生きているんだねえ」と
おっしゃった先生の言葉を、しみじみと実感したものです。

徐々に目が衰えていったことで、
明暗の変化に気づかなかったのでしょう。

どうやら草野さんは白内障を患っていたようですが、
治療により治ったようですね。

唯一の弱点を克服された草野さん・・・
完全体の草野さんに勝てる相手は存在するのでしょうか?笑

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