長嶋一茂の嫁の仁子は最低な性格で周りの評判が悪いの?

国民的スーパースター長嶋茂雄の息子で元プロ野球選手の長嶋一茂さん。
プロ野球の通算成績は打率2割1分9厘、本塁打18本、打点82と父ミスターと比べるまでもありませんが、プロ野球を引退した現在はコメンテーターとしてもテレビに出演しています。
自宅への落書き事件から評判になっている嫁、仁子さんについても紹介します。

1999年9月に長嶋一茂結婚!嫁は同い年33歳マネジャー仁子さん

 
巨人長嶋茂雄監督(63)の長男でタレント長嶋一茂(33)が、個人事務所「ナガシマ企画」のマネジャーの猪野仁子(いの・ひとこ)さん(33)と結婚することが12日、明らかになった。
猪野さんは数年前から長嶋の芸能活動などをサポートし、母の亜希子さん(56)とも意気投合し、3人でロサンゼルス旅行するなどしていた。
2人はすでに結納を済ませている。
長嶋は現在、東京・田園調布にある長嶋監督の自宅近くに新居を建築中で、新生活に向け着々と準備を進めていた。長嶋はきょう午後2時、都内で結婚発表する。

江角マキコと長島一茂・嫁の長嶋仁子の対立から落書き事件に

ブログで告白した「ママ友いじめ」が、大騒動へと発展している江角マキコ(47才)。
女性セブンが反江角派の抗議文を掲載すると、今度は、2012年に当時の江角のマネジャーが、長嶋一茂(48才)邸に「バカ息子」などの落書きをしたと『週刊文春』が報じた。

江角と長嶋の妻は、子供が名門私立小学校の同級生で、もともとママ友だったが、4年前に亀裂が入り不仲になったという。

つまり、長嶋の妻は反江角派というわけだ。

女性セブンが報じたママ友による抗議文によって、江角が幼稚園の保護者の悪口を陰で言いふらしたり、すべてを自分が仕切りたがるなど、周囲と軋轢を生んでいたことが発覚したが、その後、江角が受けた“報復”もまた、すさまじいものだったという。

嫁の長嶋仁子は元銀座のホステス

その後は江角マキコの派閥と長嶋仁子の派閥が対立するが銀座のホステス、ナンバー・ワンだった長嶋仁子は修羅場の多かったホステス時代の経験からか 江角マキコ派閥を崩壊させて江角マキコを徹底的に村八分(無視)にしてママ友仲間から追放される。長嶋仁子は青山学院にも影響力を持ち、江角マキコの次女が青山学院の幼稚園に入学する際に娘が入学できないように妨害工作を実行することにより江角マキコの娘は入学できなかった。

落ちるはずのない子供の幼稚園入学。
江角マキコは調査して長嶋仁子のしわざだと知ると事務所で号泣する。

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また江角マキコもママ友の悪口を陰で言いふらすなどの行為をすることになる。
見かねたマネージャーが江角マキコに内緒で長嶋一茂邸の駐車場に「バカ息子」と落書きをした。
このことが週刊誌で話題に。
子供を思う母とママ友間の派閥争いは有名人や有名私立でも激しいですね。
長嶋仁子さんも江角マキコも性格は怖そうですし、
世間では最低だという評判です。

三奈さんと一茂、嫁長嶋仁子との確執

 
長島三奈さんが代表を務めている「オフィスエヌ」の所有だった「長嶋茂雄」さんという商標を、更新期に長嶋一茂さん夫婦が代表を務めている「ナガシマ企画」が無断で新たに登録したのです。
ナガシマ企画の代表取締役を務めている長嶋仁子さんも、商標登録へ関与しているのではと考えている方もいらっしゃいます。
会社の関係者ということや、夫である長嶋一茂さんの行動をやめないことから、このようにささやかれているのでしょう。
長島三奈さんはテレビ朝日のアナウンサーでもあったことから、有名ですが、
実は長島一茂さんは4人兄弟です。
長男の一茂さんのほか、妹で長女の有希さん、次女が三奈さん、そして弟で次男の正興さんは元レーシングドライバーだそうです。

偉大な父を持つ長男としての苦労を激白

日本テレビ「1周回って知らない話」という番組では「芸歴20年 長嶋一茂(50) 大スターの父親との切なすぎる過去を告白」として、その生い立ちやプロ野球選手時代のエピソードを明かした。
「NGないです。なんでも大丈夫です」という一茂氏。まずは視聴者の疑問として「なんでそんなに偉そうなコメントするの?」と訊かれるや、
「スーパースターの長嶋茂雄の息子だったので皆様からは想像もできないほど屈折してます」とキッパリ。「やっぱり社会に対しての見方が偏っているというか、自分が勝手に偏見を持っちゃってる」と続けた。

巨人在籍時代に「4年間で一度も(長嶋氏と)喋ったことない」と話し、他のゲストらを驚かせた一茂氏は、実の父から戦力外通告を受けた時のエピソードも明かした。

「親父だけど、監督と選手の間だから(会話は)一度もない。辞める年に体も壊して発作みたいなものが起きてパニック症候群になって。ぐるぐる天井が回っちゃって一歩も家から出れない」。

 
こう切り出した一茂氏は、「親父から引退勧告されるのは10月か11月。4年間一回も喋ったことないのに電話かかってきて、”お前家来い”って呼ばれたから、そういうことなんだなってすぐ分かった。”お前、来年の戦力に入ってないから”って言われて、”はい、わかりました”って言って帰ってきた」と告白。
その上で「親父にそんなこと言わせちゃった自分がなんてダメな男なんだろうって思った。言わせたくなかった」と振り返っている。
芸能界やスポーツ界の二世は偉大な父や母の功績がプレッシャーになったりするのでしょうが、
長島一茂という人は偉大すぎて、父や家族とでさえ確執ができてしまったのかもしれません。
 
長島一茂さんと嫁・仁子さん、家族について紹介しました。
偉大な父の長男として常にプレッシャーや特別扱いを受け続けてきた中で
マスコミにも追われ、気の強そうな奥様にある意味では守られているのかもしれません。
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