高野八誠の嫁は元女優の石田裕加里との馴れ初めは?子供はいるの?

『ウルトラマンガイア』『仮面ライダー龍騎』をはじめとした数多くの特撮作品に、長年に渡って出演し続けている高野八誠さん。
結婚された嫁はどんな人か、結婚の馴れ初め、子供など家庭について紹介します。

高野八誠のプロフィール

 
本名、津田 充博(つだ みつひろ)
1989年、国際平和賞受賞など、国際的に評価されたNHKドラマスペシャル『七色村』の主演に抜擢されデビュー。
1991年、『息子』(山田洋二監督作品)でスクリーンデビュー。
1998年、平成ウルトラマンシリーズ第3弾TBS『ウルトラマンガイア』にウルトラマンアグル・藤宮博也役に抜擢。一躍脚光を浴びる。
主な出演作品に、NHK『柳生十兵衛 七番勝負~島原の乱』、
日本テレビ『伝説の教師』、
映画『ブギーポップは笑わない』『カクト』(伊勢谷友介監督)、『着信アリ』(三池崇史監督)、『零<ZERO>』(井出良英監督)、
『サムライ NIPPON』(柿本賢作監督)、『IZO』(三池崇史監督)、『STRAY SHEEP』(加納周典監督)、
「戦-IKUSA-』(本田隆一監督)、『仮面ライダー-THE FIRST-』(長石多可男監督)、『チェンジ!』(旭正嗣監督作品)、
『潜入捜査官』(萩庭貞明監督)、『Colors』(柿本ケンサク監督)、『ここにいる』(橋口卓明監督)ほか多数の作品で主演・準主演を務める

高野八誠は2006年6月に石田裕加里と結婚

 
 映画「仮面ライダー THE FIRST」「新・影の軍団」シリーズなどで知られる
俳優の高野八誠(28)が、元女優の石田裕加里さん(32)と結婚していたことが30日、 明らかになった。
2人は98年のTBS系「ウルトラマンガイア」での共演をきっかけに交際を始め、今年2月11日の裕加里さんの誕生日に婚姻届を出した。
11月には第1子が誕生する。「ウルトラマンガイア」でウルトラマンアグルに扮した高野と、その正体を知ったために 何かと気になる存在となっていくリポーター役だった裕加里さん。
2人はドラマの中での関係を、プライベートに発展させゴールインした。交際は番組終了後から始まり、裕加里さんは01年に映画「青空へシュート!」などに出演した後、女優を引退。

02年「仮面ライダー龍騎」でイケメンライダーの一翼を担い、 日本の2大ヒーローの両方を初めて演じた俳優として注目されるなどした高野の活躍を支えてきた。
そして今年2月11日、裕加里さんの誕生日に結婚。
6月17日には、ウルトラマンガイア役で親友の吉岡毅志(27)が司会を務め、親族や親しい仲間たちに祝福され結婚式を挙げた。

高野は「彼女が私の相手役を演じたということもあり、自分としてはストーリーのその後としてひとつの完結を迎えた感じです」と喜びを語っている。

裕加里さんは現在妊娠4カ月に入り、11月に出産予定。
父親になる高野は「高野“九誠”が誕生する予定なので、これからは役者としても父親としても頑張っていきたい」と冗談まじりながらも、新たな意欲に燃えている。

特撮ファンからはガイアの藤宮博也と吉井玲子が結婚と祝福

 
恋人を失った藤宮に、玲子がだんだん引かれはじめ、戦う彼を母性的に見つめるようになっていく…
というのはガイア後半の重要なファクターなわけですが、それがそのまんま現実になっちゃった…という感じですね(^^)ガイアファンにとってはすごく夢のあるウレシイニュースです!
 

こういう形でガイア完結ですか?っ! 司会は我夢・吉岡くんだったみたいだし、他にもXIGメンバーが参列されてたんでしょうか?
そうだとすると、まさにウルトラマンガイア・もう一つのエンディングでもおかしくないですね。
ラストはリアルなこの式の映像ということで…
ぜひ、もう1本ガイア作りませんか?>円谷さん

ガイアの世界をそのまま演出しちゃったって感じですね。
ファンにはたまらないほど嬉しいニュースです。

石田裕加里とは

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石田 裕加里(いしだ ゆかり、
本名:津田 裕加里、1974年2月11日 – )は、日本の元女優。
東京都出身。
1998年に『ウルトラマンガイア』で吉井玲子役で出演。
その後、『青空へシュート』に出演後、引退。
2006年6月に『ウルトラマンガイア』で共演した高野八誠と結婚した。
11月に女児を出産。2008年には映画『大決戦!超ウルトラ8兄弟』に娘と共に高野の妻役で出演した。

2006年11月に子供を出産

子供の名前はわかりませんが、高野八誠さんは自身のブログで
ゴースト見てて子供が怪人にやられてるのをみてパパウルトラマンに変身してやっつけて!って言われたから、ごめん。
会社がちがうんだ。って言ったよ
などと書いています。
子供思いのいいパパのようです。

高野八誠は仮面ライダードライブの最終回出演をブログで報告

 
見てくれてありがとう!
いやー、龍騎から歳とったなぁー。
久しぶりの東映撮影所の現場楽しかった。
レギュラーのキャストさんスタッフさんにもFIRST見てましたとか話しかけてもらい温かく迎えてもらって本当に嬉しかった。
怜ちゃんとも一緒にならなかったけど、久しぶりに共演できて良かった。
龍騎の時のスタッフさんがほとんどいなくて時代の流れを少し感じましたが、(監督とか偉くなってるわな(笑))
高岩さんやアクション監督の宮崎さんも覚えてくれてて久しぶりに話しました!
ゴースト本人にも会えたし♪
レギュラーのみなさん1年間お疲れ様でした!
そしてこんなこともブログに書いています。
ウィザードの主人公というかストーリー最近弾けすぎじゃない?フォーゼ辺りから変身後がかっこよければストーリーはコミカルでもなんでもアリみたいな。

仮面ライダーだよ。仮面ライダー。無駄なリングも多すぎるよ。番台さん。わかるけど。

監督・高野八誠クラウドファンディングサービスで映画製作に挑戦

 
自ら“ヒーローもの”の中編特撮映画『HE-LOW』を監督として撮るため、現在、クラウドファンディングサービス『CAMPFIRE』にて、製作費を募っている。
特撮作品に携わっていくうちに「もっとこうすれば面白くなるんじゃないかな」というアイデアが徐々に浮かび、出演作を重ねるごとに撮りたい作品のイメージが固まっていったんです。
特に、三池崇史監督の作品に出演したときは、現場で監督が放つパワーに刺激を受けて、“自分で撮ってみたい”という欲求がいっそう強くなりましたね。
昨年、事務所の育成プログラムの一環で、『GACHI-KUSO!!』という映画を監督させてもらったのも、今回の映画制作に繋がる一歩となりました。
クラウドファンディングでも簡単に作れるわけではないですけれど、企業からスポンサーという形で資金を集めるのではなく、特撮ファンを中心とした方々に直接、「この企画はどうですか?」と提案できるので、好きなものを好きなように作るには向いていると思います。
クラウドファウンディングはとても透明性が高いシステムなので、あらゆる面でリスクヘッジができる。
今後、このシステムを使って多様な映画が作られることを期待したいですね。
新しいクラウドファンディングというシステムで
特撮映画の製作にチャレンジする高野八誠さん。特撮ファンにはたまらないですね。
 
現在は特撮ヒーローものの出演だけでなく、監督・製作でも幅広く活躍する高野八誠さん。
奥様の石田裕加里(津田裕加里)さんは芸能界を引退されているので、現在どんな活動をしているのかわかりませんが、幸せな家庭を築いていることでしょう。
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