山本太郎の嫁はフィリピン人なの?在日韓国人で韓国名は?

元俳優でいまや「生活の党と山本太郎となかまたち」から「自由党」に参議院議員の山本太郎さん。
「森友学園」への国有地払い下げ問題を「アッキード事件」と皮肉ったり、
ツイッターで過激な発言をしたり、精力的な政治活動をする山本太郎議員。
奥さんはどんな人なのか、山本太郎議員の経歴も含めて紹介します。

山本太郎のプロフィール

・生年月日  1974年11月24日
・出身地 兵庫県宝塚市

■俳優として

1990年高校1年生時に『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』の「ダンス甲子園」に出場し、芸能界入り。

1991年、映画『代打教師 秋葉、真剣です!』で俳優デビュー。

その後、テレビドラマ『ふたりっ子』(1996年)、『新選組!』(2004年)。
映画『バトルロワイアル』(2000年)、『GO』(2001年)など数々のヒットドラマ、映画に出演。

また、俳優の仕事以外に『世界ウルルン滞在記』などで、肉体を使った体当たりレポートでも人気を博す。

『光の雨』、『GO』で2001年度日本映画批評家大賞助演男優賞を、

『MOONCHILD』、『ゲロッパ』、『精霊流し』で2003年度ブルーリボン賞助演男優賞を受賞。

最も新しい活動としては、舞台『美輪明宏版椿姫』、主演映画『EDEN』公開など(2012年)。

■  参議院議員として

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2011年3月11日に発生した東日本大震災の後、4月より反原発活動を開始。

2013年7月、参議院議員選挙に東京選挙区より出馬、666,684票(11.8%)を得て当選。

2014年12月 政党 「生活の党と山本太郎となかまたち」 に合流し、共同代表。

2016年10月 政党名を「自由党」に改称、共同代表。

2016年10月

内閣委員会
予算委員会
東日本大震災復興特別委員会
資源エネルギーに関する調査会

環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会(TPP特)に所属

現在、原発問題、被曝問題、子どもと放射能、TPP問題、労働問題、社会保障制度改革、表現の自由に関わる問題等に特に深く関わり活動中。

■主な著書

「山本太郎 闘いの原点: ひとり舞台」(ちくま文庫) 2016年6月

「みんなが聞きたい 安倍総理への質問」(集英社インターナショナル)2016年1月

「ひとり舞台 脱原発-闘う役者の真実」(集英社)2012年2月

「母ちゃん ごめん 普通に生きられなくて」(ぴあ)1998年11月

■  趣味
サーフィン

山本太郎の学歴は?

山本さんは宝塚市立中山桜台小学校から中学受験で

箕面自由学園中学校(偏差値47)に進学して、

内部進学で箕面自由学園高校に進んでいます。

中学時代はテニス部、高校時代は剣道部に所属するなど、

スポーツは得意なようです。

しかし高校1年生の時の「ダンス甲子園」の出演をきっかけに

芸能界入りしたので、高校は中退してしまっています。

メロリンキューとは

俳優の山本太郎が「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」内の人気コーナー「ダンス甲子園」で行っていた瞬発力抜群の一発芸。
また、当時を知る人であれば現在の山本太郎を見るたびにこの言葉が浮かんできてしまうため、
山本太郎自身を指してこの言葉を使うこともある。芸の内容は以下参照。
海パン×水泳帽×素肌にローション(またはサラダ油)×胸に「メロリンキュー」の文字
といういでたちの太郎が「メロリン・・・」と言いながら両手を「OK」の形にし、
胸まで上げ、突然「キュー!!!」と叫びながら(with顔芸)、
その両手を胸部前方に思いっきり突き出し微妙に痙攣するという、
言葉と動作の意味するところは全くわからないが、とにかく勢いに任せた初期衝動に溢れる一発芸。
このように、山本太郎の登場以降、大方の視聴者にとって「ダンス甲子園」の「ダンス」はどうでも良くなり、
ただただ予測不可能でトンチキな太郎の行動を見たいがために同番組を見ていたといっても過言ではない。
しかし、その人気が絶頂に達した頃、江ノ島にて行われた同番組のイベントにおいて、
太郎はいつもの半裸のいでたちではなく白のスーツを着て登場。
ただならぬ雰囲気に出演者一同が息を呑む中、太郎は突然の「ダンス甲子園からの引退」を宣言。
これ伴い数々の「Q」達も永遠に封印されることとなった・・・以降の太郎の活躍は知っての通りである。
俳優として活躍する前の山本太郎さんのデビューは今とは想像のつかないような
「芸風」だったようです。

山本太郎は韓国人?

山本太郎議員は国会議員なので、外国人というわけはありませんし、
帰化したということもありません。
おそらく番組で「竹島を韓国にあげたらいい」という暴言を吐いたことで、
ネット民から韓国人と揶揄されているのではないかと思います。
2008年にバラエティー番組「たかじんのそこまで言って委員会」で山本が「竹島は韓国にあげたらよい」と発言し、ネット上で反論が巻き起こった問題。
これについて山本は「番組でカットされて、言葉尻だけを捉えられたもの」と説明。
本来は何もアクションを起こさない日本政府にハッパをかけようという趣旨の発言だったことを明かし、「政府は竹島を固有の領土と言うだけで何もしない。領土問題はそんな簡単じゃないんだ」と語った。
それから山本太郎議員に限らず政治家さんのある水の飲み方をネット民の間では、
朝鮮飲みというようで、山本太郎議員もその飲み方をしていたことからかもしれません。
朝鮮飲みは、体や顔を少し横に向け、左手でそっとグラスを隠して飲みます。
目上の人が隣にいる場合も同様に、少し横を向いて飲む。
「朝鮮飲み」とは、韓国の礼儀作法のこと。韓国では目上の人の前でお酒を飲むとき、顔を横に背けて飲む。
そのさい、飲んでいる口が見えないように手でコップや口を隠すこともあるだそう。
 このようなコトから「韓国に帰れ」とも言われたりします。

山本太郎がプロサーファー割鞘(わりさや)朱璃選手と結婚

先月結婚を発表した山本太郎の妻が、現役プロサーファーとして活躍中の割鞘(わりさや)朱璃選手であることがわかった。
割鞘選手は今月1日、ウェブサイト「アスリートエール」を通して、山本との結婚を公表し、

名前を「やまもと朱璃」に変更したことを発表している。

朱璃選手の公式ブログ「イチゴの戦い」によると、大阪で始まった新婚生活は、山本の母との「同居婚」
「夫のお母さまとの生活 私はもともとそれを望んでいたから想像していた以上に楽しいものだった(原文ママ)」とつづられているように、

花嫁が自ら進んで同居生活を選んだという。

現在は、山本の母から料理や掃除の仕方を習いながら山本家のしきたりを覚えているという朱璃選手。

女手ひとつで山本を育てた浪花の肝っ玉母さんで、しつけが厳しいことでも知られている山本の母との生活を、
「ママは校長先生みたいな感じでテキパキといろんなことを私に教えてくださるの
シアワセだなあ~(原文ママ)」と表現。
19歳らしく絵文字を使って書かれた文面からは、彼女の明るく素直な人柄が伝わってくる。
5月に俳優の山本太郎(37歳)と結婚した、プロサーファーのやまもと朱璃(旧姓:割鞘[わりさや])さん(19歳)が
6月12日、公式ブログで山本と交際1か月でスピード結婚した理由を告白している。
12日付けのエントリーでは、「実家の両親にこれからのことをちゃんと伝えるため」に夫と2人で岡山に来ていることを報告。
“これからのこと”とは、「福島4号機のことや、大阪に瓦礫が入ることなどから海外に移住しようというお話になっていて

 移住先の国も決まっていて、具体的にお話が進んでいるの」とし、海外への移住を計画していることを明かした。

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そして、19歳と若くして入籍した理由についても言及。

「永住権を取るのに家族で取ったほうが取りやすいから いずれ結婚するのなら早く籍だけでも入れようって
そんな訳で、結婚の時期を前倒しにしたんですよ」と説明している。
また、夫の山本は12日にTwitterで海外移住についてツイート。
比較的永住権が取りやすいフィリピンへの移住を検討中で、山本の母親らが現在現地へ下見に行っているそうだ。
そして「もし、海外脱出となればその先で日本人村の様なものが何処かに作れればと思っています。子どもを守りたいお母さん達が一歩踏み出せるような」と、移住後のプランも披露している。
14歳で本格的にサーフィンを始める。

その後わずか一年のキャリア、若干15歳で日本初となるJPSAの公認女子ロングボードプロサーファーになり周囲を驚かせ続けている。
その可愛らしいルックスとは裏腹に全く別次元のサーフィンを魅せる。試合でもその実力は折り紙つきで2009年度JPSA5戦中全ての試合にファイナルへ残るなど、輝かしい実績 を持ち合わせる。
そんな彼女には新しいレディースロングのスタイルを確立していくサーファーとも言えよう。
そして彼女は現在、文理開成高等学校に通う優秀なる学生でもあり、文武両道を兼ね備えた素晴らしいサーファーでもある。
今後、サーフィンでは世界での活躍とともに、勉学での活躍にも期待がかかるスーパー高校生のイチゴちゃんをPICK UP!

とても若い奥様と電撃結婚ですね。

嫁の割鞘朱璃は

<プロフィール>
1992年(平成4年)9月22年生まれ 千葉県柏市出身、
鴨川在住 私立文理開成高等学校2年在学中
身長: 153.5cm 体重: 43kg
ニックネーム:イチゴ
趣味: 手芸・読書・文章を書くこと・音楽鑑賞・お菓子作り
特技: 早寝早起き
好きな食べ物: イチゴ・お饂飩・焼き鳥
苦手な食べ物: キナ粉・牛肉も少し苦手
好きな色: 青・ピンク・白
好きな音楽: 70年代の軽いロック・ピアノのジャズ
ホームブレイク: 鴨川・鹿島
スタンス: レギュラー
サーフィンのスタイル: ノーズを中心としたオールラウンド
好きなサーファー: スタイリッシュにシングルフィンを扱う人
好きなブレイク: ヌーサ・鴨川
<目標> 『世界で一番楽しく上手に波の上で遊べる女の子になる事!』

<ASP戦績>
・ヌーサフェスティバル(オーストラリア) 13位(2008年3月)
・ロキシージャム・ホノルル 13位(2008年6月)
・ロキシー・カーディフ 17位(2008年9月
・ヒュンダイ・ニュージーランド 優勝(2009年2月)
・マリブレディースプロ(鵠沼) 3位(2009年7月)

<JPSA戦績>
・Real B Voice 千倉プロ 準優勝(4月)
・静波ロングボードプロ 準優勝(6月)
・マーボロイヤルプロ 優勝(7月)
・鉾田プロ 3位(8月)
・オールジャパンプロ 優勝(10月)

<2009年度総合結果>
・JPSAグランドチャンピオン
・JPSAルーキーオブザイヤー

<ボランティア活動>
・ビーチクラブ
・サーフライダーファウンデーション

<近日中の目標>
・大学に進学して臨床福祉士になる。
・世界レディースロングチャンピオンになる。

プロサーファーとして素晴らしい成績を収めています。
名前が変わっているので、フィリピン人ではないかとか噂はあったようですが、
柏市出身の日本人のようです。

山本太郎の嫁が父の虐待告白
「正座させられ頭に放尿された」

現在は岡山に実家があるものの、茨城県で幼少期を過ごした朱璃さん。3才のころ両親が離婚し、母の下で育てられた。小学4年生のとき、母が引っ越し先の千葉で再婚
この再婚相手こそが、現在、対立関係にある朱璃さんの父、すなわち山本の義父だ。

生活をともにするようになると、すぐに父からの暴力が始まったという。
具体的な虐待の様子を朱璃さんが説明する。

「テーブルマナー、箸の持ち方などで、一度いわれたことができないと、“同じことをするな!”といって、髪を引っ張られたり、成績が落ちたことなどを理由に、食事中に熱いお味噌汁を、お椀ごと投げつけられたり…」

夜中に布団をはがされベッドから落とされ、髪を引っ張られたまま2階から階段の段を背中に、1階まで引きずり下ろされたこともあった。
投げつけられた金具の部分が額に当たって流血し、8針縫う怪我となったこともあり、その傷はいまも残っている。

「母も一応最初は“もうやめて”と止めにはいるんですが、父に“お前は黙っとけ”といわれると引っ込んでしまう。その後は見ているしかない。私はいつも“なんで離婚してくれないんだろう”と思っていました。精神的にいちばんつらかったのは、玄関で正座をさせられたとき、父が私の頭の上に放尿したことでした。それからは“この世から消えてなくなりたい”とばかり考えていました」(朱璃さん)

その後も父の暴力は止まらず、朱璃さんは児童相談所に保護されたりを繰り返しながら、小学校を卒業。中学校時代は約2年間を児童養護施設で過ごし、そこから通学もしていた。

※女性セブン2012年7月5日号

 悲惨な幼少期を通して、プロサーファーとしてトップアスリートの成功があるのかもしれません。

3か月のスピード離婚

7月の参院選に東京選挙区から出馬、当選した無所属の山本太郎議員(38)が6日、参院議員会館で記者会見し、
昨年5月に結婚した元プロサーファーの女性(20)と昨年8月に離婚していたことを明かした。

約3カ月のスピード離婚で、山本氏は「理由は僕にある。(有権者には)黙っていて申し訳ない」などと話した。

離婚を伝える一部スポーツ紙の報道を受けて記者会見した。

山本氏によると、元妻との離婚は昨年8月24日に成立。「家に帰れるのが1カ月に1~3回ぐらい」(山本氏)

という生活が続き、結婚1カ月目に元妻から「しんどい」と切り出されたという。
慰謝料は200万円。

参院選出馬時にはすでに離婚が成立していたが、街頭演説などで「母と妻はフィリピンに旅行中」などと説明していたことについては「彼女は家庭が複雑で小さいころ虐待を受けていた。守らなければいけないと思い、(離婚の事実を)隠していた」などと釈明。有権者に対しては「頭を下げるしかない」などと述べた。

離婚後の嫁はA◯へ

「フライデー」によると、割鞘さんは“芹菜々子”名義で今月14日にヌ◯ド写真集を発売。
さらに、今年6月にはイメージA◯をリリースする予定だという。
すでに撮影済みというこの作品は、当初は男優との絡みもあるAVとして発売される予定だったそうだが、何らかのトラブルのためソフトAVへと方向転換することになったのだとか。
割鞘さんは山本と離婚後、大阪・北新地のキャバクラに務めているといわれていたが、どういった経緯か、この度のA◯デビューとなったそうだ。
ほぼ消息不明となっていた割鞘さんだったが、突然メディアに登場したと思えば、まさかのA◯デビュー。
「突拍子のない報道だけに、単なるマッチポンプ感は否めない。現役議員の元妻がA◯デビューというのはセンセーショナルなので、出版社やメーカーがグルになっての話題作りでしょうか。いずれにせよ、山本と結婚したのをきかっけに迷走したのは確かでしょう」(同)という。
 プロサーファーで優秀な成績を収めていた朱璃さんですが、
サーフィンの世界からは抜けてしまったのでしょうかね。

山本太郎の姉が大麻所持で逮捕

大麻を自宅に隠し持っていたとして、近畿厚生局麻薬取締部神戸分室が、俳優山本太郎(37)の実姉で
兵庫県西宮市のヨガ講師・山本利華容疑者(48)を、大麻取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕していたことが29日、分かった。
捜査関係者が明らかにした。
利華容疑者は福島第1原発事故以来、弟の山本と同じく原発反対の活動を続けており「脱原発運動などに疲れ、
気分を和らげるために使った」と容疑を認めているという。
山本太郎さんは姉の逮捕を受け「えーっ!マジか?逮捕されてたなんて知らなかった」と驚いている様子。
「何やってんだ、いい大人が。脱原発と彼女がやった事は、何の関係もない。全ては自己責任。法の裁きを受け、一日も早く社会復帰してくれ、姉よ。」(Twitterより引用)とコメントしている。
原発反対を訴え、たまに過激なことばで暴言のような発言をしたりする山本太郎議員。
希望の党との合流についても過激な発言や行動が目立つので、
奥様との結婚、離婚問題やお姉さんの逮捕など、
本人や本人以外のことでもマスコミから狙われやすいのでしょうか。
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