前原誠司は嫁は創価学会信者でパソナ南部靖之の元秘書?画像あり。子供は?

今回は、前原誠司さんついて、ご紹介したいと思います。
2016年、民進党の代表選挙でも話題になりましたね!
前原さん、、個人的には好きな方です。
政界のエリートとも言えます。

政治家にしては(失礼w)、端正な顔立ちをされています。

1962年京都市生まれ
京都大学法学部卒業

東大じゃないんだ!

故・高坂正尭先生のゼミで国際政治を専攻
卒塾後、91年に28才で京都府議会議員に当選(左京選挙区)

政治家って成果を出す前に立候補しますよね。
みんな、「私が当選した暁には・・」って言う・・

あれおかしいと思うんです。
私は選挙には行かない人なんですが、なんでかって言うと信用できないから。

民間人のうちに町なら町、村なら村で経済的な成長を遂げさせるという成果を、
実際に出してから立候補すべきだと考えています。

じゃないと、信用ができない・・・

スポンサードリンク

93年には旧京都1区より衆議院議員に当選。
民主党代表、国土交通大臣、外務大臣、国家戦略担当大臣などを歴任

親は鳥取県境港市出身であり、「根っからの京都の人というのは三代百年住んでいないとなかなか認めてくれない」と前原は語る。

父親「前原博」さんは京都家庭裁判所の総務課庶務係長だったが、中学2年生のときに自殺、母子家庭で苦労したという。

苦しい生い立ちですね。。。
京都は平安京の内側、外側どちらに住んでるかで扱いがだいぶと違うと聞きます。

大阪でも、大阪環状線の内側の人間は上品とされ、外側の人間は経済的には劣るということで、
「安ければ悪かろう」と同じ思考で敬遠されがちです。

(略)

大学時代・・・一浪後京都大学法学部に入学、高坂正堯の下で国際政治学を学ぶ。

ストレート入学ではないところがなんか好感が持てますよね。
努力の人なんだな。と。

高坂ゼミ在籍時、外交官の道に進むか大学に残るか、あとは漠然と政治家にと考え高坂に相談したところ、「外交官は京大出身では偉くなれないし、母子家庭なのでどうか」「学者は天才じゃないといかんが、それほど頭はよくない」「大学院に行くつもりで松下政経塾に行ってこい」との助言を得、政治家としての道を決意した。

「政治家になろう!」と思うその考えがなかなか理解できません。
もっと自由に動き回れる職業を選んだほうがいいのになぁ。と。
尊敬に値します。

1987年(昭和62年)、松下政経塾へ第8期生として入塾する。
山田によれば当時から凄まじい野心に燃えており「外務大臣になって国の役に立ちたい」と語っていたという。

同期生に玄葉光一郎や勝又恒一郎がいる。

やはり、厳しい環境下で育ったからこそ、出世意欲はむちゃくちゃあるんですね!
そして、実際に外務大臣になっているところがスゴイ・・・

松下政経塾には、野田元総理もいましたが、経済界と政界のコラボの成功者は誰もいませんね。

「前原誠司」の画像検索結果

 

前原誠司は嫁は誰?

前原誠司さんの奥さんの名前は、前原愛里さん。

2人の馴れ初めは、奥さんがパソナで働いていた時、
友人の知り合いでデートを重ね、熱愛関係になったのだとか。

そして、結婚した時期は、出会って2ヶ月。

しかし、この結婚はとある政略があってのことなんです。

『前原誠司と「パソナ」「創価学会」の繋がり』

前原誠司と南部靖之「パソナ」

(※この関係から、前原誠司と清和会、創価学会とのつながりが見えてきます。)

日本一の会員数を誇る創価学会員。
人口の1割とも言われますので、公明党以外の政党でも、創価学会員の関わりは珍しくないみたいですね。

南部靖之は、兵庫県神戸市出身の起業家であり、人材派遣会社株式会社「パソナ」創業者である。

株式会社「パソナ」代表取締役グループ代表兼社長であると同時に創価学会の信者である。

特定の宗教を信仰するとはどういう気持ちなのでしょうかね。
信じれるのは己のみ、な私は、常に自分だったらどうか、ということで考えるので、
誰かの教えを軸に物事を考えることはないので、「信者」という概念がわかりにくい。。。

ベンチャー企業の起業家が一般的ではなかった1970年代当時、ソフトバンクの孫 正義、H.I.Sの澤田秀雄とともに、“ベンチャー三銃士”と称された。

スポンサードリンク

私は知らなかったのですが、超大物!

創価学会・公明党のみならず自民党との関係も深く、小泉政権の総務大臣だった竹中平蔵を「パソナ」の“特別顧問”及び“アドバイザリー・ボード”のメンバーとしている。

大企業と政治家の癒着は必然ですね。
一般世界には降りてこない情報、見たくもない現実がそこには多数あることでしょう。

こんな関係図もあることですしね。

また、前原誠司(民主党)とは、前原誠司の夫人である前原愛里が、創価短大卒業後に「パソナ」で、南部靖之の個人秘書を務めていた関係にあり、前原愛里は防衛庁の人材派遣を通した利権に関与しているとされる。

はい、出ました。
利権という言葉。

まぁあるでしょうね。
ずぶずぶの関係とはこのことを言うのでしょう。

「前原誠司の女房・前原愛里は以前、大手人材派遣会社「パソナ」社長・南部靖之の秘書をやっていました。

いわゆる南部靖之の愛人という噂もあった。

これは、間違いないでしょうね。
お金を持っていて、愛人がいないわけがありません。

英雄、色を好む。は当たり前の事実です。

前原誠司は京都府議時代、衆議院議員になろうともがいていた。
だが、金がない。

そこで南部靖之に近づき、南部靖之の愛人を引き受けることで、選挙費用を援助してもらい、1993年初当選したというのです。

すごい執念・・・
「絶対に成功する!」と思った瞬間、人は狂人になりますよね。

「成功するためには、なんでもやる」

これは成功者哲学の1つと言えるでしょう。

「南部靖之はけち。南部靖之の資金援助は1993年の選挙だけだった」(民主党議員秘書)

前原夫人の前原愛里は現在、地元の公設第一秘書。

衆議院選挙直前、「フライデー」で「衆議院女性候補者および美人妻たち」に登場している。

実にてきぱきとして卒がなく、清楚であか抜けた美人であった。

政治家の奥さんを務めるのは容易なことではないでしょうね。

●「現代産業情報」 2007年6月15日号より抜粋

「党を割るなら前原だろう」と予測される民主党の動向の中で、反小沢一郎代表の急先鋒である前原誠司を自民党、それも安倍晋三の側に結び付けていくのではないか?と目される人物が浮かび上がってきた。

人材派遣大手「パソナ」の社長・南部靖之である。

55歳の南部靖之は、関西大工学部在学中の1976年に前身となる人材派遣会社「テンポラリーセンター」を設立業界大手に育て上げた独自の経営理論を持つ人物。

南部靖之は、意外なほどに前原誠司と“距離”が近い。

「前原愛里」の画像検索結果

 

出身はどこ?

「前原誠司は嫁」の画像検索結果

幼少期は香港に滞在していたらしく、広東語を話せるとのこと。

前原誠司元外相の奥様ということでさまざまな情報があるのかと思いきや、意外と出回っていない様子。

謎に包まれている印象を受けました。

 

子供は?

現在、友人からの紹介で結婚された前原愛里さんと2人で暮らしているとか。

したがって前原誠司さんの現在の家族構成は妻である前原愛里さんと2人っきり。
タネが悪かったかハタケが悪かったか・・・
それとも、出産することを許されなかったか・・・

 

前記のいう通り、前原誠司さんの父は元・京都家庭裁判所職員の前原博さん。
前原誠司さんが中学2年生の頃お亡くなりになり、母と姉の3人で暮らしていたとのこと。

政治家の家系は政治家。というような印象が強いですが、前原さんはそうでもなく、

「普通の家庭だったんですね。当然金もないし、祖先に遡っても政治家はいないと思う家系ですよ」

と、前原本人は言っています。

雑草魂なんですね。

「前原誠司は嫁」の画像検索結果
なにが氷山の一角ですか?
前原さん・・・
スポンサードリンク

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*