大川隆法と嫁の紫央は出家済?子供は?再婚者なの?実家は徳島?現在は離婚危機?

今回ご紹介するのは、清水富美加さんの出家で話題の「幸福の科学」

総裁の大川隆法さんについてです。

大川隆法さんの嫁は誰?

大川隆法さんは現在、結婚しているようですが、嫁はどんな人なのでしょう?

 

嫁はどんな人?名前は?画像はある?

【妻】大川紫央(おおかわ・しお)

1985年、徳島県生まれ。

早稲田大学法学部卒業後、日本銀行を経て、2009年、幸福の科学に奉職。

宗務本部第一秘書、専務理事などを歴任して、総裁補佐に就任。

幸福の科学・大川隆法総裁夫人。

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著書に『いい国つくろう、ニッポン!』(幸福実現党刊・共著)などがある

実家が徳島の紫央さんは、日本銀行に勤務していた才女のようです。

大川隆法さんの年齢よりも29歳も年下の若い嫁です。

嫁も出家してる?

嫁の大川紫央さんは、講演会のリポートを読むと、

紫央総裁補佐は、出家前に企業で1年間、仕事をしていた自身の経験を踏まえて、「就職活動を宗教的に言うと、自分の天命はどこにあるのかを考える公案になると思う」と、就職活動の意義を述べた。

とあるので、やはり出家しているようですね。

奉職というのは、公務につくことを意味しているので、
出家したということと同じ意味のようですね。

 

大川隆法さんと嫁・紫央さんに子供はいるの?

妻+5人の子供+2人の義理の息子・娘

5人も実子がいるのですね!

前列左から・大川総裁・紫央夫人
後列左から・直樹様・長女咲也加様夫妻、長男宏洋様、次男真輝様、三男祐太様、次女愛理沙様
2016年元旦撮影

 

長男:大川宏洋(おおかわひろし)

日本の宗教家。宗教法人幸福の科学副理事長。
ニュースター・プロダクション株式会社代表。
劇団新星座長。東京都出身。

劇団は、幸福の科学の劇団です。
清水富美加さんも、幸福の科学所属で女優業をやるという噂がありますね。

 

長女:大川咲也加(おおかわさやか)

1991生まれ。大川隆法総裁の長女。
豊島岡女子学園中学校・高等学校、お茶の水女子大学文教育学部卒業。
著書に、『神国日本の精神』『子供たちの夢、母の願い』、
大川隆法総裁との共著に、『父と娘のハッピー対談 未来をひらく教育論』
『父と娘のハッピー対談(2) 新時代の「やまとなでしこ」たちへ』がある(以上、幸福の科学出版刊)。

また、編著に『はじめてのTOEIC入門―文法編―』
『英会話ベラベラ入門―即効! スピーキング65パターン』(宗教法人幸福の科学刊)等がある。

お茶の水大学ということで、頭のいい方ですね。
著書から察するに、英語が得意なのでしょう。

 

長女婿:大川直樹(おおかわなおき)

1987年生まれ。兵庫県出身。旧姓は石原。
同志社大学商学部を卒業後、2010年、宗教法人幸福の科学に奉職。

現在、理事 兼 宗務本部第一秘書局長を務める。
叔父は、有名な映画監督・大友啓史。

叔父の大友啓史さんは、映画「るろうに剣心」シリーズの脚本を書いている方のようです。

 

次男:大川真輝(おおかわまさき)

大川隆法総裁の次男。
開成中学校・高等学校、早稲田大学文化構想学部を卒業。
在学中より奉職し、現在、幸福の科学専務理事 兼 事務局長を務める。

開成中学校ということで、やはり勉強のできる方ですね。

 

次男妻:大川瑞穂(おおかわみずほ)

北海道札幌市出身。旧姓は 佐藤。
小樽商科大学商学部を卒業後、2016年、宗教法人幸福の科学に奉職。
現在、宗務本部総裁室チーフを務める。

子どもの夫や妻も教団の幹部を務めているということですね。

 

三男:大川裕太(おおかわゆうた)

1995年、東京都に生まれる。大川隆法総裁の三男。麻布中学校・高等学校卒業。
東京大学文科一類(法学部)の在学中。
著書に『On My Mission 私の使命について』『大川裕太のドイツ支部・ロンドン支部 英語座談会』『理想的な受験生活の送り方』(いずれも宗教法人幸福の科学刊)などが、大川隆法総裁との共著に『父が息子に語る「政治学入門」』(幸福の科学出版)などがある。

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麻布中学~東大とエリートコースまっしぐらですよ。

 

次女:大川愛理紗

次女に関してはまだ未成年だからか、あまり情報はありません。

 

大川隆法さんは一度離婚してる?

調べてみると、大川隆法さんは、一度離婚しているようですね。

元嫁はどんな人?

元嫁は、大川きょう子さん。

大川隆法さんは、過去世(いわゆる前世?)が観れるようですが・・・w

×文殊菩薩⇒○秋田県の修験道者、呪術を使う女天狗、1600年代の無名の霊能者。
×ナイチンゲール⇒○ナイチンゲールと同世代のナイチンゲールに憧れていた無名の看護婦。
×アフロディーテ⇒○ヘルメス軍の男性情報将校そしてイスカリオテのユダ。通称「裏切りのユダ」。

結婚した当時に見えていた過去世は、間違ってた!と発表したそうですよwww

ちなみに幸福の科学から本を何冊か出版していますが、その中にも故郷を思う本も出版されています。

①「愛を与えることの幸福」(海竜社・1991年)
②「開運の方法」(幸福の科学出版・1991年)
③「ひとにぎりの愛を」(幸福の科学出版・1992年)
④「母としての幸福」(幸福の科学出版・1993年)
⑤「ほんとうの自分をさがして」(幸福の科学出版・1994年)
⑥「運命を開く鍵」(幸福の科学出版・1994年)
⑦「未来への贈りもの」(幸福の科学出版・1995年)
⑧「母親の価値ある仕事」(幸福の科学出版・1996年)
⑨「未来をはぐくむ教育法」(幸福の科学出版・1997年)
⑩「守護霊の秘密」(幸福の科学出版・2006年)
⑪「文殊菩薩について」(宗教法人幸福の科学・2007年)
⑫「矢島町の思い出」(宗教法人幸福の科学・2007年)
きょう子=秋田県由利郡矢島町(現・由利本荘市)出身/矢島町立矢島小学校卒
⑬「人生すべてに学びあり」(幸福の科学出版・2007年)
⑭「「幸福実現党」党首の決断」(幸福の科学出版・2009年)

現在は絶版のようです。

離婚したからでしょうかね?

それと元嫁のことを聖母マリアの生まれ変わりやナイチンゲールやアフロディーテの生まれ変わりとも言ったりしていたそうです。

離婚原因は?

『週刊新潮』によると、きょう子氏が隆法氏と別居状態になったのは、08年4月から。
その4カ月後にきょう子氏は、教団の役職を全て剥奪されたとのこと。

その原因は、07年6月頃から隆法氏がある女性秘書を寵愛し、「彼女は過去世の妻だ」とまで言い出したことだそうで、記事、きょう子氏は隆法氏から「エル・カンターレ系の基本は一夫多妻制だ」と言われたとも語っています。

離婚すると、役職も奪われるのですね。
まぁ、教祖と別れるのだから、当然なのでしょうか?

きょう子氏は97年にも、隆法氏の身の回りの世話をする若い女性職員らと隆法氏との中を疑って、隆法氏と口論になったことがあるとのこと。

このとき隆法氏は、女性職員らを連れて軽井沢の教団施設で女性秘書らを夜勤にさせ、総裁用のロッジに毎晩1人ずつ交代で泊めていたといいます。

教祖の女性問題とか発覚して、教団は揺らがなかったのでしょうか?

隆法氏はお気に入りの若い女性を「過去世の妻」と言ったり、大川姓を名乗らせたりしているという話のほか、お気に入りの女性相手に隆法氏が「○○ちゃん、ボクこれどうすればいいの?」と赤ちゃん言葉のような口調で会話していた、といった話も出てきます。

教祖のこんな話・・・信者は聞きたくないでしょうwwwww
なんやかんや書かれてますが、要するに女性問題だったのですね。

『週刊文春』は幸福の科学グループ広報局のコメントもかなりの分量で紹介しています。
広報は、「女性問題」はきょう子氏の誤解であり「一夫多妻」の教義もないとしており、
女性信者に与えられた大川姓は「法名」だとしています。

法名とか言われてしまったら・・・ねぇ。

幸福の科学では、隆法氏がきょう子氏の霊の言葉「霊言」であるとして、
きょう子氏がいかにワガママでヒステリックな女であるかを教団信者に向けて発信し、
信者たちが「悪妻封印祈願」を唱和するなどしています。

こ・・・こわつ!信者を巻き込んだ離婚劇だったのですね。

 

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