板尾創路の嫁シェリーは本物?国籍は?画像は?子供は障害持ち?

今回の記事は、ガキの使いでおなじみの板尾創路さん。

板尾さんと言えばですよね。

あの外国人のは本当に板尾さんの奥さんなのか?調べてみました。

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板尾の嫁はシェリー?国籍は?

シュールな芸に定評のある板尾さん。
この人が出てくると、スタジオが何とも言えない空気になりますよね。

そんな芸の片棒を担ぐのがあの“板尾の嫁”です。

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太い体でふくよかな体でのキレッキレのダンスや、
突然発する片言の日本語で茶の間にシュールな笑いを誘います。

そんな“板尾の嫁”ですが、この方は本当に板尾さんの嫁なのでしょうか?

ガキの使いのロケに乱入し、板尾がメンバーに様々な難癖をつける、というもの。

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その際、一緒に板尾の奥さんとして登場する女性が「板尾の嫁」である。

もちろんこれは「コント」であり、本当に板尾の嫁ではない。

「もちろんそうよ」「その発想はなかったわ」などの発言や、マドンナの曲にのせて踊る
奇妙なダンスなど強烈なインパクトでガキの使い屈指の名物キャラへと成長した。

なお途中「板尾の嫁」は何度かキャストが変更しているが、ダンスなどを披露して人気になったのは
3代目の本名・シェリーという女性であり、途中出産により2007年の企画を最後に降板したが2011年に復帰した。

という事で本当の嫁ではありませんでしたね。

 

ダンスを踊るので、有名な“板尾の嫁”はシェリーさんというインド人の方のようです。

板尾さんの演技力とシェリーさんの素人臭い芸が
絶妙なハーモニーを醸し出し、本当に板尾さんの嫁だと勘違いした人が多いようで、
勘違いしていた視聴者からクレームまで来たことがあるのだとか。

(クレームはいらんやろとは思いますが…)

 

そういえばシェリーさん以外にも板尾の嫁とされる外国人が出演していましたよね。

そのたびにガキの使いのレギュラーメンバーから、「嫁変わってるやん」って突っ込まれていました。

 

一体何人の嫁がいるのか気になったので調べると、

なんと5人の板尾の嫁がいるのだそうですよ。

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初代からブラジル人、フランス人、インド人、スウェーデン人、

らしいですが、5人目は何人か分かりませんでした。

 

本物のは?

さて、では板尾さんの本当の嫁は誰なのでしょうか?

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調べてみると、8歳下のOLなのだそうです。

 

 

馴れ初めは?

板尾さんが東京に来たときに知り合ったようで、
1998年、板尾さんが35歳の時に結婚されたようです。

 

写真は?

一般人の為、画像等は全くありませんが。
そして、なんといっても気になるのは国籍ですよね。

 

籍は?

板尾の“本当の嫁”の国籍は日本でした。

まあ、普通そうですよね。

 

 

子供は障害で急死した?

だいぶ前になりますが、板尾さんのまだ幼い子供さんが突然亡くなったことが、ニュースになっていました。

子供さんが亡くなって悲しいはずなのに、そういう雰囲気を全く出さず、
いつもの板尾創路としてガキの使いに出演している姿は見ていて辛いものがありました。

お笑いタレント、板尾創路(46)の長女が亡くなっていたことが分かった。

まだ、1歳11カ月だった。

関係者によると、長女は16日午後11時すぎ、突然、意識不明となり、
救急搬送されたが、原因が分からないまま亡くなったという。

板尾は第一子となる長女を溺愛し、日常を綴った著書「板尾日記」の中でも
《赤ちゃんが微笑む度に邪悪なものが消え失せる気がする》と告白していた。

 

不謹慎かもしれませんが気になるのはやはり死因です。

何かしらの障害や病気をもっていたのでしょうか?

 

調べてみると、乳幼児突然死症候群というものだそうです。

 

乳幼児突然死症候群(SIDS:Sudden Infant Death Syndrome)は、
それまで元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく眠っている間に突然死亡してしまう病気です。

日本での発症頻度はおよそ出生6,000~7,000人に1人と推定され、
生後2ヵ月から6ヵ月に多いとされています。

 

本当に突然死してしまう恐ろしい原因不明の病気?のようですね。

突然失った大事な命。

多くの人を笑わせてきた板尾さんにとって残酷な仕打ちです。

 

しかし、そんな板尾さんを神様は見放しませんでした。

2012年、次女が誕生したみたいです。

そして、昨年6月に2人の間に誕生した次女のピピちゃん(愛称)が
再び「4人家族の幸せ」「命あってこその幸せ、家族がそばにいる尊さ」を教えてくれたという。

板尾は「当たり前のことは普段は気づかない。

ボクは生きていくことは辛いことだと思うけれど、生きていくことは凄い素晴らしいことだと思う」としみじみ語った。

 

きれいごとかもしれませんが、長女は板尾さんに

“命の大切さ”
“当たり前である事のありがたさ”

を伝えるために生まれてきたのかもしれませんね。

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次女のピピちゃんには、長女の分まで幸せに育ってもらいたいですね。

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