長嶋一茂の嫁(妻)は鹿児島の元ホステスで韓国人?画像は?子供の学校は?

Mrジャイアンツこと長嶋茂雄の息子の長嶋一茂のキャラクター、好きなんですよね。

さすがにテレビのコメンテーターをやっているだけに知的なんだけれども、
合間に入る思わずズッコけてしまうトークがおもしろいんです。

 

そんな彼を射止めたのは、どんな女性なのか、、気になりませんか?

 

嫁は?

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1999年に妻:仁子(ひとこ)さんと結婚、2004年には双子の女児が誕生しました。

 

プロフィールは?

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1967年生、鹿児島出身
学歴:高校卒業らしいが、詳細は不明、バレーボール部所属

2015年現在は、もうアラフィフですね。

とはいえおそらくめちゃくちゃキレイですよ。

というのも、奥さんの元々の職業がアレだからです(笑)

 

仕事はしてるの?

昔、銀座7丁目のクラブ「ドルフィン」「ブークラ」などで ホステスしてた。

ホステス後の職業は、長嶋一茂のマネージャー。

という経緯があります。

そして、今は・・・

長嶋仁子さんは、現在「ナガシマ企画」の社長を務めている。

 

結婚式は?

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長嶋一茂さんと猪野仁子さんは、1999年9月に入籍をし、
結婚式は同じ年の12月3日に箱根の新宮の九頭龍神社であげた。

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韓国人なのか?

結論から言えば、彼女は生粋の日本人です。

では、なぜこのような噂が流れ始めたのか?

長嶋一茂さんと韓国の関係として、以前モーニングバードで、
韓国を擁護したことが話題になったことがあるから、それが原因で、
そういう説(長嶋一茂選手の妻は韓国人なんじゃないか?)が浮上した。

というのが、説の1つとしてあります。

 

馴れ初めは?

鹿児島県出身の猪名野仁子さんは東京に上京して銀座で働きはじめました。
勤務先は銀座の中でも高級クラブで老舗の『銀座クラブ ドルフィン』。

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仁子さんは、長嶋一茂さんだけでなく芸能人と
数多くの繋がりを持つほどのナンバーワンホステスでした。

長嶋一茂さんが試合が終わってチームの仲間と銀座に遊びに来て、
仁子さんが接客をしたのが出会ったきっかけだそうです。

そして、長嶋一茂さんが現役を引退する直前にホステスを辞めています。

長嶋一茂さんが引退をして芸能活動をする時に、
仁子さんはマネージャーとして連れそう事になりました。

彼のどこに惚れたのか、その決め手が気になりますね。

ただ単に「お金持ち」というだけでは、共同生活は送れないので、
どこかしら、強烈に惹かれた性格や仕草があったはずですよね。

 

 

子供は?

2004年6月16日、双子の娘さんが生まれました。

名前は非公開ですが、通っている学校は青山学院。
2015年の年齢は11歳ですので、初等部です。

ちなみに娘さんは双子ですが、二卵性とのこと。

陸上の都大会では一位になった経歴があり、
運動神経、身体能力、才能がしっかり遺伝していますね。

すくすく元気に育っていますが、トラブルに巻き込まれてもいます・・・

 

 

女優の江角マキコとの関係は?

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江角さんと一茂さんの奥さんは、子どもを同校付属の
幼稚園に通わせていた頃からの付き合いで、当初は良好な関係だったといいます。

しかし4年ほど前に関係は悪化し、一茂の奥さんグループと
江角さん激しく対立するようになりました。

関係が悪化した末、一茂さん一家がハワイ旅行で不在だった
12年の12月30日、都内の一茂さん宅の壁やガレージに
「バ〇息子」などと幼稚な落書きスプレーで噴き付けられるという事件が勃発。

防犯カメラがあったものの、映像が不鮮明で犯人は逮捕されませんでしたが、
今年3月に江角が所属していた大手芸能プロ「研音」から独立後、落書きの“実行犯”だった
江角さんのマネージャーが周囲に「スプレー代」として10万円もらい落書きしたことを告白しました。

マネージャーの“犯行”は器物損壊罪もしくは建造物損壊罪で、
江角はその教唆にあたる。

ママ友仲間だった2人のボスが対立を始めたのは、
2011年に江角マキコが長嶋一茂の妻、仁子の陰口を
他のママ友に話したのがきっかけのようだ。

このような本人のいないところでママ友同士が
不在のママ友の話題をするのはママ友仲間ではよくあることだ。

その時は悪口が誇張して発信される。

その後、江角マキコと会話したママ友が長嶋仁子に、
江角マキコがあなたの悪口を話していたよ。

っと誇張して告げ口する。
これもよくあることで今回も発端は陰口のチクリ。

その後は江角マキコの派閥と長嶋仁子の派閥が対立するが銀座のホステス、
ナンバー・ワンだった長嶋仁子は修羅場の多かったホステス時代の経験からか
江角マキコ派閥を崩壊させて江角マキコを徹底的に村八分(無視)にしてママ友仲間から追放される。

長嶋仁子は青山学院にも影響力を持ち、江角マキコの次女が青山学院の幼稚園に入学する際に娘が入学できないように妨害工作を実行することにより江角マキコの娘は入学できなかった。

実はこのお受験の裏で、

『江角さんがいかに学校にとってマイナスな存在か』
『江角さんの下の子まで入学させたら、どれほど大変なことになるか』

といった内容が延々と書かれた、入学反対を申し入れる上申書が、
何者かによって学校の上層部に提出されていたという話が出回った。

落ちるはずのない子供の幼稚園入学。
江角マキコは調査して長嶋仁子のしわざだと知ると事務所で号泣する。

また江角マキコもママ友の悪口を陰で言いふらすなどの行為をすることになる。

見かねたマネージャーが江角マキコに内緒で長嶋一茂邸の駐車場に「バカ息子」と落書きをした。

当時、江角の担当になって3年目の彼は、彼女とは家族ぐるみのつきあいで、
お互いの信頼も厚く、江角の芸能活動に自分のすべてをささげるような、
仕事熱心なマネジャーだったという。

「彼は、江角さんに対しては本当に思い入れが深く、彼女をずっと尊敬していました。
その江角さんが、目の前で号泣して、苦しい境遇を打ち明けてくるわけです…。

彼は自分のこと以上に胸を痛めて、一緒に涙したそうです。
そして、その日、復讐を誓ったのだそうです」
(前出・江角のママ友)

 

このことが週刊誌で話題に。

 

「なぜ、長嶋妻の情報が出ないのかといえば、それは長嶋のバックにつく、

大物弁護士の存在による影響が大きいでしょう。

過去に、三浦和義のロス疑惑や小沢一郎の陸山会裁判を無罪判決に導き、
また野村沙知代など有名芸能人との交流の深さでも知られる人物です。

メディア関係者は、“守護神”とまで言われる彼の名前が出てきた途端、
報道や取材が鈍くなってしまうほどですから。

落書き事件は、長嶋家が被害者なのは間違いありませんが、
その“確執”を生んだ原因についてまったく報じられないのは、そのためです。

今後、江角に対するママ友いじめの実態が暴かれようとも、
長嶋妻本人がそのいじめにどう関わっていたかの情報は、出てこないでしょうね」(週刊誌記者)

 

そのお抱え弁護士というのがこの人。

 

弘中惇一郎 (ひろなか じゅんいちろう)

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<過去に弁護人・代理人を務めた人物>

安部英・加勢大周・加藤紘一・花田勝・叶姉妹・三浦和義・守屋武昌・小沢一郎
川崎麻世・村上正邦・村木厚子・佐村河内守・中森明菜・中西準子・天羽優子
武井保雄・堀江貴文・麻木久仁子・野村沙知代・矢野絢也・鈴木宗男・東国原英夫・木村剛

天然の長嶋一茂さんの嫁さんには、しっかりとした方がついているんですね。
以上のエピソードを聞くと、恐い印象を受けますが(-_-;)(笑)

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