中山秀征の嫁(妻)のブログは?元宝塚で画像は?子供は小学校で野球してるの?

中山秀征を知ったのは、ドラマ「静かなるドン」がきっかけでしたね。
役どころが渋くって、平日の夕方から8チャンネルで始まっていたことは今も覚えています。

まだ小さい時の思い出ですが、かなり印象に残っています。
男前ですし、芸能界でも一目置かれる存在で影響力を持っているようです。

後輩の面倒見もいいからでしょうね。
下から慕われる存在っていうのは、絶対に消えないというのが持論です。

奥さんは誰?

さて、彼の嫁は誰なのかと言いますと、名前は白城あやかです。
結婚したのは、1998年のこと。
やはり、男前には美人がお似合いですね。

職業は

元宝塚歌劇団星組トップ娘役

ですから、そりゃあキレイなのは当たり前です。

WS000067

夫婦すごく仲良さそうですね。
ここで、奥さんのプロフィールをご紹介。

WS000069

名前:白城あやか
出身:東京都足立区出身
実家:資産家のお嬢様(実家はパチンコ店をしているとか?)
経歴:1986年宝塚音楽学校に入学、1988年に宝塚歌劇団に入団。
74期生。動機には和央ようかさん、麻乃佳世さん、森奈みはるさん。

スポンサードリンク

彼女の宝塚時代は・・・・

娘役トップスター3人は白城あやかさん、麻乃佳世さん、森奈みはるさん「花の三人娘」と言われていました。
白城あやかさんは正統派の美人。ダンスが上手く、艶のある歌声でファンを魅了したといいます。

WS000065

自宅も立派ですね。

結婚式は・・・

(白城あやかの結婚式)在団中からもすごく美しい人だったし、舞台でもいろんなドレスをいっぱい着てて、エリザベートなんて本当に綺麗だなと思っていたけれど 、あの日は今迄の中でもとびきり美しかったですね。
とっても幸せそうだったし、本当にいい結婚式でした。
(稔幸 ’98歌劇8月号)

彼女はブログも運営していますよ。
もちろん、芸能人ですから、アメブロオフィシャル。

WS000063

 

まさにセレブって感じですね。

馴れ初めは・・・

宝塚ファンの知人と一緒に嫁・白城あやかさんが演ずる宝塚の舞台を観たのがきっかけ。
その後、彼らは一緒に食事。

その時に彼ら2人とも人目合った瞬間に「この人と結婚する「」と直感していたというのです。

彼にとって彼女は自分から始めてお付き合いを申し込んだ相手だという噂もあります。
付き合っているとき、彼は東京から彼女のいる宝塚まで通っていたという噂もあるほど夢中だったようです。

中山さんにとってあやかさんは、初めて自分から交際を申し込んだ唯一の女性だそうです。

あやかさんは秀さんのことを「秀っちょ」と呼んでいるそうです。
結婚17年目に突入した現在でも、夫婦であり恋人のような関係を続けている。

離婚の心配はいっさい無さそうですね。
こんな仲良しの家庭に憧れる女性は多いことでしょう。
それには秘密が・・・!

白城あやかが、夫の中山秀征とはお互いの事に文句を言わない事にしている為に中々夫婦喧嘩にはならない事、それは自分達が喧嘩をすると子供に悪影響が出ると思っての事だと話した。

スポンサードリンク

中山秀征「こっちが合わせないとどんどん離れていく~」と夫婦円満の秘訣を披露

98年に結婚した中山は「自分たちが見失っているものに気付いた。
感謝の気持ちを伝えるのが大事」と納得した様子。
中山家の円満ルールについては「忍耐ですね。折れる。耐える」と実感を込めた。

ご参考に!

 

子供は?

彼ら夫婦は、もちろん子供を授かりましたよ?
すべて、性別は全員男で人数はなんと4人もいます。

WS000064

奥さんは手料理が得意ということが、ブログ掲載のこちらの画像からわかりますね。
子育てについて、過去のインタビューでは・・・

うちは男の子が4人いて、全員野球をやっています。
長男は高校の野球部、下の3人は小学5年、3年、2年なので少年野球チームに入っています。
毎日泥だらけで食欲も旺盛。妻は毎朝、米を8合炊いて、朝食とお弁当を用意し、余ればおやつのおにぎりにします。
洗濯と食事の支度に追われていますよ。

この忙しさかつ子供の年齢的に最も手がかかる時期なのにも関わらず、
妻はこの美貌を維持しているというのは素晴らしい。
きっと幸せだからでしょうね。

WS000066

それにしても、この少子化と言われる時代に珍しいですよね。
お金があるから、年収が高いからと言って、子供をたくさん持つという因果関係は
必ずしも成立せず、あくまで相関関係に過ぎなかったりします。

名前は何かと言いますと、

翔貴(しょうき)、修吾(しゅうご)、敬悟(けいご)

と男らしいものばかりです。

どんな由来があるのでしょうかね。
同じ、「ご」という名前でも、漢字が両者で違いますから、やはり違和感を感じる時がくるでしょうね。

自分の名前の由来って聞いたことありますか?
私は、まさかの「適当」っていう回答だったのですが・・・(笑)

芸能人の子供でも、一般人の子供でもそうですが、最近はキラキラネームと呼ばれる、
「それ、名前負けしないですか?」と言いたくなるような名前をつけたがる親が多いですよね。

大事なのは子供自身であって、親が永遠に面倒を見るわけではないですから、
最初のスタート時点からハードルを上げてしまうのもなかなか考えが必要になってくる点ではないかなと思います。

↓ 次男

WS000070

↓ 三男

WS000071

四男だけ、名前が公開されておらず、不明です。
ただし、顔写真はありますよ。

WS000072

 

さて、彼らの子供は全員が野球少年で、ピアノも実践しているということで、まさに文武両道といった感じです。
どこの幼稚園・小学校に通わせているのでしょうか。
おそらくは青山学院や成城学園などの名門校ではあるでしょう。

それにしても、芸術面の才能も開花させられるかもしれないという環境はいいですよね。
やはり幼い時から手にとって触ってみるとか、実践してみると、すぐにできるようになったりするものです。

センスというものはやはり圧倒的物量をこなした先にあるというタイプと、元から備わっているタイプががあると思いますね。
しかし、どれほど努力したとしても手が届かないような境地ってあるわけで、それ以降は時間のかけようじゃなかったりします。

どれだけ経験してきて、どれだけ考えてきたのかというところが重要だったりしますね。
今度の成長がすごく楽しみです。

スポンサードリンク

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*


Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.