本木雅弘の嫁(妻)の馴れ初めと画像【プロポーズの言葉が感動】

映画「おくりびと」は感動したね!もうだいぶと昔の映画のように感じられるけども、
本木雅弘のシブい表情とりりしさが際立つ作品だったね。

「もっくん」っていう愛称の彼だけれども、シブがき隊の中では唯一オッサン化が進んでない人だよね。
他の2人は、もうすっかりおっちゃんって感じで、大衆居酒屋でほっぺを赤くしているところが
よく似合う感じになってしまったわけだけどもww

本木雅弘の嫁は内田也哉子!馴れ初めは?

さて、本木の嫁は内田也哉子。1995年に結婚しました。
父親は、「シェゲナベイベイー」の名言で知られる内田裕也。

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ロックな家庭ですw
母親は大女優の樹木希林ですね。

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本木雅弘は奥さんを「もらった」のではなく、内田家に婿養子として入っています。

もっくんの実家は埼玉県で過去現在15代も続く農家の銘家。
彼は3人兄弟の次男ということもあり、婿養子として家を出ることには抵抗はありませんでした。

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2人の馴れ初めは、アカデミー授賞式での共演。
内田也哉子は当時、通訳だったようだ。

年の差は10で、まだ彼女は16歳だったのだが、本木からアプローチがあったようだね。
内田也哉子は海外へ留学中だったために、しばらくは手紙でやりとりをして愛を深めていったそう。

結婚した年齢を知ってビックリしましたよ。

プロポーズした時の本木雅弘の年齢は25歳、内田也哉子は17歳

若すぎですよねw

彼が惚れた理由は、内田也哉子が放つ独特のオーラだったそう。

「見た目は若いのに、しぐさとか佇まいが大人みたいで、アンバランスな感じ」

と、のちに語っています。

プロポーズの言葉はというと・・・

「私には白髪のあなたが想像できるし、そういうあなたが愛おしいと思える気がする。
今すぐじゃなくても、いつか結婚という選択肢が現れたとき、私もそこに入れてください」

シャレオツすぎるwwww
あんなイケメンにこんな言葉を目の前で真剣に語られたら、普通の女性はイチコロでしょうねw
まぁでも受けとる相手によっては、例えばギャルだったら、「ウケるんですけど~ww」でしょうけれどもw
この2人だからこそ、成立するんですよねw

内田也哉子は結婚生活について以下のように語っています。

私は幼い頃から父といっしょに生活していなかったから、父が居ないのが当たり前だった。

でも、今、父親が存在している家庭というのを実際に体験してみると、「父親というこんなに大切な存在が私にはなかったんだな」と今更ながら気づくことが多いです。

だから、子どもとダンナさんが楽しそうに遊んでいる光景を見ていると、たまに子どもたちがうらやましくなることもあります。

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そういう体験のない私だけがすごく遠いところにポツンととり残されたような、せつない気持ちになることもありますよ。「自分に足りなかったものはこういうものなのか」とか、「もし父親がいたら、自分はどんなふうに育っただろう」なんて。

彼女にとっては、一般家庭の普通の日常が衝撃的だったんですね。

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文通から交際を初めて結婚。
さぞかし、誰もが憧れるような理想の結婚生活なのかと思いきや、実際は・・・

「恋人期間を曖昧に過ごしてきたから、
結婚したあとに付き合い始めたカップルのような壁を
乗り越えなくてはいけなかった。

日常生活の小さなルールさえうまく着地点を見つけられず、
お互い色んなズレを感じながらやり過ごしていました。」

外側から見る夫婦と内側の実情のギャップってのは確かにありますよね(´・ω・`)

でもどうです?
結婚したら、内田裕也の義理の息子になるわけでしょ?

強烈じゃないですかww

「よぅ!おはよ~!ロックンロール!」とか毎日言われたら、気が狂いそう・・・ww

 

与えられたレールに乗らず、自分でレールをつくり人生を渡っていくっていうのは
男として理想の生き様なので、すごく共感はできますがw

本木雅弘は嫁の家族と一緒に住んでいるが、それは木村拓哉も同じ。
二人共、人気俳優同士プライベートでもすごく仲良し。
双方ともにいわゆる「マスオさん」状態のため、
1年に1回だけ「マスオさん同盟」ということで共通の知人の自宅で会合を開くようですね。

ビッグーネームですね!どんな話をするんでしょうか。
やっぱり役者魂的なことなのでしょうか?

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絵に描いたような華麗なる一族www
セレブですね~(^^)

 

子供の名前が・・・

ただその精神を引き継いでしまったのかは知らないが、子供の名前が異端すぎる。
雅楽(うた)、伽羅(きゃら)・・

子供たちはどういう表情を物心ついた時に見せるのだろうか。
いわゆるキラキラネームなわけなのだが、これは仏像からとっているのか?

確かに本木からは西洋のイメージはないし、
どちらかというと仏教って感じで和の精神が強く根付いているように思うけども、
それを自分の子供に取り入れるとは・・・

それでも、子供はすくすく育ち、スイスのインターナショナルスクールに通っている。
なんとかっこいいことか。入学するためにはバイリンガルは当たり前というところ。

もうレベルが違いすぎて、IQが低い俺には耐えられないね。
そもそもなぜそんなにお金をかけて教育したがるのだろうか。

小さい時は伸び伸びと自由に走り回せておいたらいい話なわけで
まぁ今は両親が海外に住んでいるから仕方がないのかもしれないけれども
日本の友達がいないというのは寂しいことではないだろうか。

長男は身長が195センチもあり
バスケで有名なマイアミ州の高校に転校したということだ。

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